追加エピソードとしてお送りし、千葉ロッテに続き北海道日本ハム編ともども2番目の長さとなりましたオリックス編も第1シーズン最終回となりました。
最終回恒例補強のお時間です。
オリックス編でも例外ではないです。
そして、2年目以降恒例「再生工場」開設の時でもあります。
阪神は西宮再生工場でしたが、オリックスは「再生工場KANSAI」です。
3番目の開設となりました。
では、まずドラフト会議から。
今回我らが狙いを定めていたのは、この投手。
もう、文句のつけようがないでしょう。獲得すれば開幕ローテ確実でしょう!
しかも、兵庫出身。
24歳とまだまだ働ける。
向こう10年はローテ守れると思う
しかも、左投手!!!待ってました!!
見事、獲得いたしました。
そして、今回は4位まで獲得した。
そして、管理人大好きな他球団選手補強のお時間です。
今回の目玉は、坂本勇人選手。
今回の鈴木の放出については、修行という意味を込めた自由契約です。
嫌いだから、使えないからという意味ではございません。
あしからず。
そして、バリントンさんが契約切れです…。
今回まず目につけたのは、お買い得のロペスさん。1塁のほか、2塁、3塁を守れるのは大きい。こんな有能な選手がいるとは。
そして交渉成功!!カラバイヨ、ブランコ、ロペスの外人トリオ。
更に重厚な布陣となった。
そして、貴重な左腕日高亮も獲得。
そして、大半は、恒例トレードに費やした。果たしてこの中から何人が再生されるのか。
注目してください
いよいよ、オリックス編も第2season突入です。
日本一目指して頑張ります。




















