番外編これまでの補強報告ならびに、幕張再生工場実績報告。 | iwachanのドリオ&ベスプレ&パワプロ&プロスピゲーム日記

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ドリームオーダー&パワプロ&ベストプレープロ野球の記事中心書こうかなと思っています。千葉ロッテファン歴20年以上

これまで数多くの補強をいたしました。それではここまでの補強を振り返ってみましょう。

2015年シーズン
トレード
青松細谷ベクが
埼玉西武に移籍。かわりに入ったのが、 坂田、山川。

川満がトレードで
北海道日本ハムに移籍。かわりに入ったのが、市川。市川は見事、第3捕手の地位を獲得。

田村がトレードで
広島東洋に移籍。かわりに入ったのが、広瀬純。広瀬純は、見事、外野準レギュラーの地位を獲得。

小林敦がトレードで
阪神に移籍。かわりに入ったのが、北條。将来内野を支えられるようにしていきたい選手だと思っている。

オリックス
と1000万トレードで奥浪獲得。


この時点で、放出選手は6人。

そして、自由契約は、川本、早坂、江村。

合計9人放出

シーズンオフの移籍市場では
松永、寺島、藤岡、三木、阿部、大松
がトレード放出。前述のトレードと合わせると、
15人に上った。

松永、寺島は、
埼玉西武。藤岡は、広島。三木阿部は、阪神。大松は、横浜に移籍。

かわりに入ったのが、
埼玉西武からはメヒア様と田中靖。広島からは、ロサリオ、阪神からは、中谷、榎田。横浜からは、加賀美が加入。

そして、自由契約拾いで、木佐貫、鶴岡慎を獲得。
2015年開幕からオフまで放出人数15人。 加入人数13人。
プラス、新人8人。

2016年は、シーズン中のトレードは一つで、
ハフマンと
広島東洋天谷のトレード1件。
この時点で放出16人。通算移籍加入選手14人。

そしてこの年はシーズンオフ中心の補強。
川端慎吾をFA獲得。人的補償で加藤翔を
東京ヤクルトに放出。

オリックス川端
を鈴木大地のトレードで獲得。

埼玉西武大石
を中後とトレードで移籍

横浜山下幸
を肘井、香月一とのトレードで獲得。

とどめは自由契約は、大嶺弟、上野、金森、天谷、ロサリオ、チェン
の6人。

通算放出人数27人。 通算移籍加入獲得数(天谷、ロサリオ含む)21人。

幕張再生工場実績発表
おかげさまで、幕張再生工場を設立してから1年がたち、多くの傑作を残しました。

まず、木佐貫君。彼は、ローテの谷間でひょっこり先発、夏場のローテ入りをし、7勝をマーク。

榎田君は、左の中継ぎとしてブルペンを支え、田中靖もそこそこ結果を残した。

野手は、鶴岡君、と市川君が、ヨッシーと熾烈な捕手争いを演じ、それぞれ第2、第3捕手の地位を獲得。

奥浪、山川、坂田、北條は期待している。

広瀬純は、バイプレーヤーとしてほとんど一軍帯同。

メヒア様は、主に対左スタメンで出場。外人トリオを結成し限られた出場機会で、多くの結果を残した。

大石は、所沢のころは、俺達というメンバーに入っていたが、見事脱却。4月終了時点で敗戦なしの8S。

見事、復活してくれた彼らには本当に感謝しています。

なぜ、こんなに再生できるのか。今回は、その実態をお送りする。

まず、チームのポジション別選手の数を見る。

11球団のポジション数を見る。

足りないと思ったら、その球団にアタックをする。

その中で、干された、くすぶってる人を成績などを見て判断。目安は、0試合から20試合出場の人。その中で、再生可能な人をリストアップ。

トレードの下のコメントで、メリットあると言われたら実行。

獲得。

ちゃんと居場所を確保する。勿論、全員必ず5試合は一軍出場をさせる。

そうすることによって、居場所を確保し、チームにフィットでき、再生が可能となる。

これが幕張再生工場の実態なのである。

これからもお付き合いのほどよろしくお願いします。