いよいよプロ野球開幕。千葉ロッテは、ソフトバンクと対戦。見事開幕勝ち越し。しかしそのウラで、iwachanは謎の人に電話していた。果たして…。
iwachan いやぁしかし、危なかったなぁ。番記者があんなとこにいるとは。
吉田 iwaさん、いつもいますよ。ああいうとこに
清田 そうですよ。これから140試合あるんですから。
そして、千葉に着く。
3月31日 北海道日本ハム戦
本拠地開幕戦。iwachanにとっては初の本拠地。
iwachan やっとこのグラウンドに立てる。思いっきり楽しむぞ。
伊東勤 どうだiwachan。疲れはないか
iwachan 問題ないです。
本拠地開幕三連戦
3月31日M6-4F
4月1日M6-3F
4月2日M2-6F
開幕6試合4勝2敗
順風満帆の戦い。
一方で、補強面ではこんな動きが。青松、細谷、ベクをトレードで埼玉西武に放出。変わりになった坂田、山川両大砲が入団。打線に厚みが加わる活躍をしてもらいたい。
伊東は、今後に関する育成方針を発表。



その後、4月19日までスキップし、10勝9敗。
ぼちぼちといったところだ。
4月21日からの二連戦は、監督モード。
4月21日○iwachanHR、デスパ連発
4月22日×
4月24日から26日対楽天三連勝。
最終的に

いよいよ、鯉幟の五月。首位にのぼるように頑張る千葉ロッテである。
第五話へ続く