ファイターズの開幕投手が斎藤祐樹に決まったって??



何故に??



てっきり勝ちゃんだと思っていた。


本気で??



こう思う人は多いはず・・・・


しかしそれだけ祐ちゃんに栗ちゃんは期待していることだろう・・・

決めたのは監督だし、祐ちゃんを信じよう!!


相手は西武。


7回3失点で合格としよう。。


あとは中田を筆頭に打線の奮起に期待。


涌井の攻略は簡単ではないけどね。


他の開幕投手はどうだろう???


楽天→まー君

オリックス→金子

ソフト→摂津

ロッテ→成瀬or唐川

西武→涌井


巨人→内海

ヤクルト→館山

中日→吉見

横浜→高崎

広島→前田

阪神→能海


こんなとこだろうか・・・・



とりあえず、祐ちゃん頑張れ!!!



先日、アップル社から新型IPADが発売され、銀座の店舗に行列が

出来ていたのは記憶に新しい。


そこで今後のモバイルを占ってみる。



スマートホンが今年になってだいぶ普及されつつある。

周りでもそういう知人などは確実に増えている。


逆にノートパソコンの売上が伸び悩んでいるらしい。


これからはパソコンが売れなくなるのかな・・・

ただパソコンのよさは色々ある。当面、ビジネスの主役であることは

疑いの余地はない。

けれども、さらに時代が進化していき、IPADやスマートホンが今のノートPCレベルの

技術を持ったら、パソコンの役目は終わってしまう。

そんな気がしてならない。

つまり今後パソコンは売れなくなる。

パソコンメーカーはIPADなどに太刀打ち出来る、技術を開発してかなければならない。


しばらくはアップルがこの業界をリードしていくだろう。


日本のメーカーはますます衰退していくんじゃないかと危惧してしまう。


かつての日本の誇りでもあった電気メーカーが再び世界の頂点に

たてるのか・・・


日本人として期待したい。



先日、バングラディッシュとミャンマーの領土問題に

国際裁判の判決が出た。

結論から言うとミャンマー側の勝利。

この勝利が日本にどう関係あるかというと、尖閣諸島問題に大きく関係する。


ミャンマーと日本の主張はだいたい同じである。

それは隣国の海洋の中間地点が領土だと主張しているところだ。

バングラディッシュ側は自国の領土から線を引き、そこまでが自国の領土であるという主張。

これは中国側が尖閣諸島が中国のものと主張しているのと同じである。

おおまかに言うとこんな感じです。


さてこの判決を受けて、国際的にも日本が有利になった。

まあもともと歴史的観点からでも、尖閣諸島が日本の領土であるのは

疑いの余地がないのは確かなのだけど。


それが国際的な裁判でも認められたわけだ。


今後のこの問題に関して明らかに日本側が有利になるのは間違いない。


そこで今後中国がどのような策略で尖閣問題に干渉してくるかが見ものだ。

中国は今年、政権交代の年だ。

日本側に強気に接することで国民の支持が上がるのは周知の事実。

何かしらのいちゃもんは必ずあるだろう。


日本側も強気な姿勢で対応し、蹴散らせなければいけない。


尖閣の問題は何も日本と中国だけの問題ではない。


東シナ海、南シナ海近辺の国々にも大きく関わって来る。


フィリピンなどが代表例。


中国は日本だけではなく、フィリピンや台湾などの国々とも

領土問題を起こしている。


中国の国家戦略として、東シナ海の制圧が掲げられている。

この戦略にのっとって、中国は尖閣諸島などにいちゃもんをつけてくる。


ここで大事なのは、日本側はそういった国々と連携を強化し

国際社会として、中国を非難し、領土問題を解決することだろう。


巨大化してしまったあの国を止めるのは日本一国だけでは

かなり厳しい時代になってしまった。


だからこそ、アジア全体の問題とし、アジアの国々を巻き込み

議論し、解決に持っていくべきと考えます。