日本は島国とは言っても各県それぞれに特徴があってほんとにおもしろいですよね。それはテレビのケンミンショーなんか見ていても良く判りますが、西日本と東日本、東京と大阪など大雑把に分けても違いがありますよね。とは言え、最近は地方都市の東京化が進み、だんだんと差がなくなってきていているのかなぁと思うところもあります。


キャバクラの世界はというと店の数や規模は別として東京と大阪でも店の感じはほぼ似かよっていますが、キャストの気質はやっぱり違うようです。やはり大阪のほうが食いついてきますね。


ところがです。前回も書きましたように東京のキャバの娘からラブレターがたくさん来ます。一度行っただけなのに、ずっと来ます。六本木の大バコの娘から来ると書きましたが、そのほかにも前に行って一度だけ付いてもらった娘なんかからも、時々来ます。食いつきのいい大阪でも、こんなに来なかったですねぇ。


で、これはどうしてかと考えたんですが、やっぱり不景気なせいなんでしょうか。はてなマーク今、大阪のキャバクラは不景気のせいで客が減っていて、どの店も四苦八苦あせるしていますが、東京は不景気といえどもそんな事は無いと思っていました。


しかし、これだけ熱心なメールをもらうと、客を捕まえるのに嬢たちもこれぐらいしないといけないのかなぁなんて考えてしまいます。それとも、ただの偶然でしょうか。


みなさんはどうお考えでしょうか
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