いつか、どんなことも笑い飛ばせるような男になりたいな
中学の時みたいにみんなに頼られて、みんなで心から笑いたいな
男子も女子も関係なく
世界には、色んな障害を持つ人がいて、その人たちにはそれぞれの人生がある
自分も手術した後に少し、障害者のような生活を送った
外に出るときに、初めて周りからの視線を感じて、周りの目を気にした
自分の心の狭さ、器の小ささを実感したよね
自分のは治るけど、生まれながらに障害を持った人たちは、一生それと付き合わなくちゃいけない。
だから彼らは、心が広く、器の大きい、優しい人間なのだろう
自分がなってみて初めて分かる人の 気持ち
みんなが笑って過ごすためには、相手の 気持ち を大事にすること
今のひとたちは、その心を持ち合わせていないのが残念で仕方ない