ソウルハッカーズ2 プレイ日記26
※この記事にはネタバレを含みます海エリアを抜けると次は骨エリアに。奥の壁に見えるのはどうやら無数の胎児です。いよいよラスダンという感じ…ホヅミ誰よくわかりませんが葛葉の関係者らしいです。ちょっとカブラギに似てたのでカブラギの関係者かと思ってしまいましたよ。今さらしゃしゃってきてそんな偉そうに言われましてもこれまでのシリーズでヤタガラスや葛葉は主人公サイドだったので、なんとなく善なんだな〜という感じでしたが。今作では子供たちをなかば強制的にサマナーに仕立てていたり…といった一面も暴かれて、カオス(ファントム)に対してのロウ(ヤタガラス)として描かれてる感じでしょうか。ホヅミは、ホヅミ単体を攻撃するとその場の仲間全員が慈愛の反撃をしてくるのが特徴。カブラギやレイブンもで仲魔に愛されてるなあ…と感じましたが、さらに上をいく愛され体質ですねおそらく仲魔の弱点をついてサバトを発動するのが正攻法っぽく、メギドラでゴリ押しするとホヅミに「力技だな…」と呆れられました。いいけどアザゼルといいホヅミといい引き際が良すぎでは?先へ進むと、フィグに協力させられているAionからリンゴの考えを問いたいと言われ、これまでのコヴェナント所持者たちの生き様を肯定するか否かを選択させられます。ここへ来てまさかのルート分岐…シリーズを踏襲するならルートは一本道で、答えによってこの先のボスのなんちゃらが変化する可能性が高そうですが。とりあえず都庁ビルと町を往復しつつ、レベル上げから仲魔集めやら。リクエスト『家を探すホ 五の巻』も完了しました フロスト兄弟もようやくこれで最後ですね。怒涛の仲魔ラッシュ。破壊神アスラおう、魔獣ケルベロス、龍王ヤマタノオロチ、凶鳥アンズー、天使ソロネ、妖魔ガネーシャ、鬼女ランダ、女神イシュタル、夜魔クドラクを新たに仲魔にし、全書も80%ほど埋まりましたそろそろラスボス戦用のパーティを考えないと。コヴェナント所持者たちの思想に関する問いについては、肯定→否定→否定→否定を選びました。最後のゲートを開くとAionからの刺客としてドミニオン×2体と戦闘になりましたが…ひょっとしてあの選択肢の意味ってコレだけやっぱりルート分岐はないのか…ソウルマトリクスのミレディエリアとサイゾーエリアも行けるところまで行ってきましたよ。ミレディエリアの第4層のボスは鉄仮面。ミレディの未来のビジョンは恋人の遺志を継いで(リンゴ曰く)悪の女幹部になるというものでした。サイゾーはまあ予想通りでしたね龍神アナンタ、地母神スカディ、妖獣フェンリル、堕天使フラロウス、魔王キングフロスト、幻魔クルースニク、鬼神トール、邪鬼じゃあくフロスト、神獣バロンを追加で召喚。じゃあくフロストは弱点がない上にキングフロストからラクカオートとメギドラオンを継承できるのが優秀この時点でまだ都庁ビルでのリクエストが2つ残ってたんですが、うっかりラスボス戦に突入してしまい…まあどうせ2周目やるつもりだったからいいんですけど!(負け惜しみ)というわけで次はいよいよ1周目のラスボス戦です。