メガテン3 プレイ日記18
※この記事にはネタバレを含みます態勢を整え、再度イケブクロ坑道へ。マップを眺めているとまだ降りていない梯子があるのを発見したので進んでいきます。そして出口側(クラマエ)のホームに到着でもまだ噂のオニと出会っていないし、途中あからさまに怪しい部屋があったし…ということでもう少し探索することに。ホームの反対側から続く道の先でフウキと遭遇。フウキってよく見ると顔が怖い…なんかこう不安になってくる…さて、フウキもキンキ同様、前半は獣の眼光、後半は龍の眼光を使ってプレスターンを増やしてきます。後半のマカカジャ重ねがけからの魔法攻撃がかなり痛い。こちらの防御力を上げていないと余裕で死にますなんだか急にボスが強くなった気がするさらにマップを埋めていくと、今度はスイキと遭遇。ここではうっかり近づきすぎて探索用パーティのまま戦闘に突入してしまうミスとはいえ、フウキよりは魔法に特化していないおかげでこちらの方が楽な戦闘でした。主人公が気合い⇒オオクニヌシがファイアブレスでプレスターン増⇒主人公が攻撃、のパターンがハマったそして今更気がついたけど、どうやらこいつらが噂のオニの四人組っぽい。名前に『鬼』が付いてるし。キンキ、フウキ、スイキときたら、最後はオンギョウキかな。うーん、強そう…ドキドキしながら例の怪しい小部屋に向かいます。最後の一体は、予想通りオンギョウキでしたやっぱりオンギョウキは他三体より強かったまず分身でオンギョウキが4体に増殖。本体を攻撃すれば分身は消えるが、間違えて分身を攻撃するとこちらのプレスターンが全て消失するという鬼畜仕様。さらに分身が消えると龍の眼光を使って、1ターンでタルカジャ&ラクカジャ&スクカジャからの分身。無理というわけで久々にゲームオーバーどうやらこれはデカジャかテトラカーンを持ってこないとダメそう。しかし全書含めてデカジャ持ちの仲魔は無し。(ひょっとしたらピシャーチャが持っていたかもしれないけれど消してしまった…)どうしたもんかと、一縷の望みをかけてアマラ深界第2カルパの闇ブローカーの元へ。30000マッカで売られていたのはヌエでした。デカジャ無し!残念!!回復特化のスキル構成ですが、このLvで常世の祈り(50MP)持ってても使いづらいな…当てが外れたので、とりあえず適当な悪魔を捕まえて邪教の館に持っていく作戦にチェンジ。運良くできた堕天使べリスがデカジャを覚えるまで成長させました。(今思うと無謀な作戦だったな…)ついでにメディアだと回復量が心許なくなってきたので、メディラマ持ちの地母神クシナダヒメを作成。主人公はマガタマを物理に強いカムドに付け替え、アタッカー役のオオクニヌシを加えていざ再戦へ今回はオンギョウキがカジャ系魔法を使ったら必ずデカジャで打ち消してから攻撃するようにし、ムド対策のテトラジャも切らさないよう気をつけました。さらにこちらはスクカジャをMAXまでかけて回避率アップ。何度本体を見つけても延々と続く分身に心が折れそうでしたが、HPはそれほど高くなかったのが幸いしてなんとか勝利しましたがんばった…改札口から地上へ。川?のようなもので地形が分断されていますね。そしてやけに人工的な窪地。ようやくアサクサに到着ですターミナルにはなんとヒジリの姿が。主人公にお使いを頼んでおきながら『自力で来れちゃった(テヘペロ)』って、なんだそれはこっちは一回死んでまでやっと辿り着いたんだぞヒジリによるとアサクサはマネカタの故郷らしい。ここのターミナルを調査している間アサクサ見物でもしてこいよ、とまたまた勝手なことを言うヒジリですが、他に行くべき場所もないので、癪ですが辺りをウロウロすることにします。ガラクタ集めマネカタ〜カブキチョウでは酷い目にあってたけど元気そうでなにより。ギンザ大地下道の長老にも再会。アサクサのマネカタたちをまとめているフトミミに会ってこい、と言われるのでフトミミを探します。道中、マネカタの皮を剥ぐヤバいマネカタの話を聞きます 殺人鬼…通り魔?的な?うーん、そのうち戦うことになりそうな予感。