動けば変わる
私の大好きなひと(てんつくマン)が書いた書動けば変わるうまくいくかどうか最後までやれるかどうか夢が叶うかどうかすべてやらなきゃ分からないいつも自分に伝えて行くのは昨日の自分を毎日超えろ超えれた自分をほめてゆけわたしが感じるに、動いていたと思っていたんだよ。すごく苦しい、そんな中にも頑張っているからこそ見えたもの、経験出来たこと、感情が揺さぶられたことたくさん味わっている実に人間臭くて人生っていうものを見つめてるそんな感覚にすらなる何のために、楽しいのか、面白いのか、苦しんでるのはなぜか、これさえも面白がっているのか?一周回ってよく分からなくなってきている最近。ふと思ったのは、ただ動くだけじゃなくて自分の心に正直に動いていることが大事なんだなぁってこと思いを出さずにただ不安を見つめて苦しい目の前に動かなければ進まない現実に襲われて動いている気になってた頑張ってる気になってた。昨日より今日進んでいた気になっていた。けれどあたまとこころはバラバラだってことを気付きながらも放っておいた。動いたら心もついてくると思ってたから慣れは怖い心も慣れてきたと思ってたでも一回湧いた思いを見なかったから、その想いに蓋をして言い聞かせてきたから言い聞かせてきてもどこか違うっていう感覚が拭えなかったんだ言い聞かせてきてわかっていたのはココロではなく アタマ慣れたと思ったのは ココロに蓋をしたから結局ココロをだいじにするって行動するよりも前にだいじだってこと①やりたいことがあるやりたいことをする自分は怖い、不安②それから守るために、やらない①言いたいことがある言いたいことを言う自分は怖い、不安②それから守るために、言わない①はココロ②はアタマアタマで決めたことよりココロに従う怖さも超えて、不安も超えてそんな昨日の自分を毎日超えてそんな自分をほめていくやるもやらないも、どっちでもいいココロはどっち? via*̣̩⋆̩* healing_glow *̣̩⋆̩* Your own website, Ameba Ownd