メモブログ

メモブログ

過去のイベント、観戦履歴を書いていくかもしれない

Amebaでブログを始めよう!

「Sガスト、7月5日で全店舗閉店」という話題を見て、思い出したことがあったのでここに書いていきます。

 

私がよく行ってたSガストは、「から好し」という唐揚げ専門店に業態転換していたんですが、

 

前のSガストよりは高コスパでないお店っぽい感じだったので、あまりお店自体に興味はなかったんですよね。

 

お店の名前も、何の根拠もないですけどずっと「からすし」と読むと思っていました。

 

でも、せっかくできたので何度か通ってみたんですけど、たぶん3回目ぐらいの来店だったでしょうか

 

私の横に、いかにも初めて来店したっぽい若い男性のお客さんが座ってきて、

 

何の迷いもなく、「から好し」の定番メニューである「から好し定食」を、正しい読み方で注文して見せてたんですよね。

 

私は今もこれからもずっと「タルタル南蛮定食」しか注文してないですし、注文を続けていくと思うので、

 

店員のまえで「からすし定食」と注文するという恥ずかしいイベントは発生させなかったんですけど、

 

それにしてもその男性に出会うまで、「好し」を「よし」と読む発想はできなかったですね…

 

でもよく考えてみると、場合によっては今までも好って漢字をよしって読める場面があったんですよね。

 

それは前楽天、現広島の三好選手の名前を読むときです。

 

彼に関しては何の違和感もなく、普通に「みよし」選手と読めていたんですよ。

 

なのに「から好し」になった途端にからすしになってしまう。

 

人間の思い込みってこわいものです…

タイトルの通り、僕が現在サブカードで持っている国際ブランドがJCBのクレジットカードの請求額がマイナスになりました。

 

このカードは前のブログ記事で書いた通り、ほとんどチケットを買う目的でしかカードを使っていない時に作ったカードです。

 

なのでイープラスなどではこのサブカードが登録されており、変えるのが面倒だし別に不便ではないのでそのままにしてあって、

 

そして、今回某ツアーが中止になり、返金処理が行われた、と。

 

今は後から作った国際ブランドVISAのカードをメインに使っているが、クレヒスが大事(?)ということを知ってから、そっちのカードでも

 

月に最低1回は決済するようにしてたんですよ。

 

ほとんどチケットを買う目的でしかカードを使っていない時代は、カードを使わない月もあったので、

 

そこでクレヒスが付かないのは、なんとなく想像はきますけど、

 

請求額がマイナスになって場合はどうなるのか?という疑問が生じたんですよ。

 

僕が当時メインに使っていたスワチケは、雨天中止になると後からチケット代が現金で戻ってくる仕組みだったので

 

請求額がマイナスになったことはなかったんですよね。

 

ちなみに、その請求額マイナスになった月は他にも買い物をしていて、その分のクレジットポイントは付きつつ、返金はされるという何とも言えない感じになっていました。

 

クレジットポイントが付くということは、その分の買い物はクレヒスになりそうだけど、どうなんだろうな

 

ただそう疑問に思っただけの記事です。あいかわらずのまとまりのなさで申し訳ないです…

前、僕がクレジットカードを普段から使うようになったのはつい最近だと言った。

 

でも僕自身はずっと前からクレジットカード自体は持っていた。

 

そんな僕がクレカを持つきっかけとなったことや、今クレカについて考えていることについて書こうと思う。

 

僕が直接クレジットカードを持とうと思ったきっかけとなったのは「スワチケ」という

 

東京ヤクルトスワローズ公式のチケット販売サイトの登場である。

 

僕は以前からVISAのプリペイドを用いてチケットを買っていたりしたのだが、その番号がエラーではじかれてしまう。

 

そして、スワチケはクレカ決済限定で手数料無料だったので、作ろうと思った。

 

当時は神宮球場の外野応援席にかなりの頻度で行っていて、その席は安いのでクレカ以外だとチケット代に対する手数料の割合が

 

大きかったので、これはでかいなと。

 

で、なんとなく、とある国際ブランドJCBのカードを申し込み、可決。カードでチケット代を払い、神宮に行っていた。

 

そこからだいぶはしょるが、VISA/masterのみの店とか増えてきたし、作ろうかなーと思って、

 

とある国際ブランドVISAのカードを申し込み、可決。現在に至る。

 

 

最近、クレジットカードやキャッシュレス決済を利用したときに手数料をとる飲食店等が

 

違法などというデマ(正確には加盟店規約違反?らしい)とともに画像が投稿され、Twitterでリツイートを稼いでいるという光景をよく見る。

 

僕は主にプレイガイドサイトで、逆にクレジットカードの方が手数料が安かったり無料だったりというのを見てきたので、

 

別にその飲食店に、(現金とキャッシュレスで価格差が生まれている、というのに)違和感がないんですよね。

 

規約違反云々は、そういうツイートを見て、調べてみて初めて知りました。

 

僕は今のところクレジットカードを「少しでもポイント還元・キャンペーン等でお得に買い物できる決済手段」としか考えてないですし、

 

税込み価格がきりがいいメニューしかないような飲食店は明らかに、カード等より現金の方が早いわけで…

 

(数百~数千人規模のライブハウスのドリンク代的なイメージ)

 

僕だったら、「カードだと〇%手数料がかかりますがいいですか」と言われたら、

 

「そうでうすか、じゃあ現金で払います」ってなるんです。

 

その辺の価値観に、まだまだ相違があるなぁと感じるんですよね。

 

でも、人によっては、クレジットカードを使うことについて、

「支払いを先延ばしにできる!魔法のカード!カード払い最高や!」と思ってる人や、

「ゴールドカード等が欲しいから、利用実績を積み重ねるために少しでも積極的にカード利用していきたい」と思っている人や

「現金なんて全く持ちたくない。カードなら財布軽くて済むから最高!なのでカード以外で払えん!」と思っている人など

がいるのかなぁと思って、それなら今の僕よりカードを利用したいという意思が強くなるのかなぁと思いました。

 

そもそも一番下は、今のところSガストやなか卯等が現金のみなので、実現しそうにないんですよね…

 

それでも、今年まさか すた丼屋がキャッシュレスに対応してくるとは思わなかったし、そういう日も来るときはあるのかも…

 

 

 

事の発端は今年の4月、「絢爛マイユース」を街中で聞いてこれでんぱ組の曲だよなーって思ったことから始まる。

 

この曲にたどり着いて、一番最初に見た動画が、公式がYoutubeで上げている以下の動画である。

 

https://www.youtube.com/watch?v=1gK8A6WPJ0U

 

この動画で、最後の方で誰かが「ねむきゅん、卒業 おめでとう」と ね にアクセントを置いた発音で言っている

 

いままでずっと む にアクセントを置いた発音だと思っていたし、聞いたときに違和感があったんですよね。

 

でもよく考えたら、「夢眠ねむ」のねむは常識的に考えたら ね にアクセントがある発音だし、彼女の愛称なのだから

 

不自然ではないよなーと思い始め、

 

ではこの違和感はどこから生まれてくるものなのかと思って、よく考えたら

 

「ねむい」は む にアクセントがある発音だからだなー、ということに気が付く、

 

でも「ねむ」から始まる単語で ね にアクセントがあるものに

 

「根室」があることにも気が付き、根室と思えば違和感がないなーと思ったところで、今に至る。

 

クリスマスイブに書くようなことではないと思いますが、今話題なので…

JR東日本の券売機と違い、東京メトロの券売機では、10円単位で、小銭で交通系ICカードにチャージすることができる。

 

この機能はかなり便利で、現金を使う機会が激減した今では本当にありがたい機能として使わせてもらっている。

 

というのも、つい最近まではほとんど日常的な買い物は現金と交通系ICしか使ってなかったのだが、

PayPayの還元祭り及びQR決済の乱立がきっかけで、日常的な買い物でもそれらの決済やクレジットカード、QUICPayなどを利用するようになったのだ。

クレジットカードは持ってはいたのだが、それまではチケットを買うときやネット通販、アプリの課金などでしか利用しておらず、

クレジットカードを持ち運ぶということはしていなかった。

 

それでも、現金を使わなければいけない場面はあるわけで、その時お釣りとしてもらった硬貨を消費するために、この10円単位チャージ機能を利用する。僕の場合は、

 

チャージボタンを押す→10円単位でチャージボタンを押す→財布の中の小銭を見る→チャージする金額を総合的に判断して最終的に決定する→金額を入力する→現金を入れる

 

という手順を踏んでいるのだが、金額決定と金額入力の間には、どうしても一定の時間はかかってしまうわけで、しばらくすると券売機の画面には

 

一定時間操作がありませんでした。選択してください →チャージする →取り消す

 

的な画面が突然現れる。

 

確かに松屋の券売機でも、一定時間操作がなかった場合「現金、交通系カードなどで決済してください」的な音声は流れるが、

チャージ画面が突然消えてこの画面になったときは今でも驚いてしまうし、

お札の投入口もふさがれているので、画面に気が付かないでひたすらお札を入れようと頑張る人が出ても不思議ではない仕様に思う。

 

しかし、Twitterのツイート検索をしても、この画面に言及しているツイートをほとんど見ることができない。

本当に、自分的には、意外なほど短い時間でこの画面が出てしまうと、思っているのだが…

 

しかし、ICカードを入れて、10円単位でチャージのボタンを押した人が、取り消す可能性があるのだろうか…?

 

一切のチャージ操作を中断させてまで、二択を迫る画面に遷移するというやり方に疑問が残るし、

 

本当に、自分的には、もうちょっと待ってもらえないか…?と言わざるを得ない、機能なのでありました。

 

8/10

名古屋にとあるアーティストのライブを見に行っていました。

 

純粋に、好きな曲がたくさん聞けて、そしてライブハウスでその曲を楽しむことができました。

 

ライブで好きな音楽を聴きに行きたいというのは、年齢性別関係のないこと。

だからそれによって行きにくいと心理的に思ってしまうのは本当にもったいないとつくづく思います。

 

これ以上は諸事情あり何も言えません。

 

 

8/13

青梅駅と紛らわしい、青海駅からすぐ近くの野外ステージにアイドルのライブを見に行っていました。

お目当ては他にもありましたが、ルーチェは好きなアーティストのレーベルメイトであるし気にならない存在なわけはありませんでした。

 

放水ありとかいう斬新なライブだったので、常人にはステージに近寄りがたい感じであったのですが、やはり機材は水に弱いのでしょう。

機材トラブルが多く発生。そんな中、ルーチェは運が悪かったのかすさまじいトラブルの数々。

 

そんな中、自分たちが悪いわけではないのに、謝っている姿が印象的でした。

結果的に恋色♡思考回路を後半アカペラで歌いきったのですが、

アイドルとしての実力がなければ、あのような乗り越え方はできなかったでしょう。

私たちは歌い切ったぜドヤァみたいな行動をしたって、許される場面だったように思いますし、

そのような乗り切り方ができたことに関しては、誇っていい事案だと思うのです。

しかしそれをせずただひたすら低姿勢を貫いていたのは、本当に印象的だったと思います。

 

 

8/16

初台のライブハウスで、元プラネロマンのかなっぽが「ヴァルプルギスの夜」というアニソンセッションで、いっつんが「FullMooN」として出演するというので、行ってきました。

今までは楽曲ありきでライブに行くことが多かったのですが、元プラネロマンの方々に関しては、人ありきで(言い方が若干アレですが)ライブに行っています。

元々はtkmさんの楽曲ありきでプラネロマンのライブに行っていたのですが、本当にメンバー個人個人にお世話になった気がしますし、思い出深いバンドです。

最近youtubeに上がっているプラネロマンの動画を見返したりしていたのですが

 

https://www.youtube.com/watch?v=7HtDrnQxhzA

 

この動画とか、本当に楽しそう…

本当に、もっとプラネロマンのライブに行っておけばよかったと思います。

先日、コミックマーケットという場所に行ってきたんです。

 

コスプレ広場に、全然フォロワー数少ないけど、私は知ってたっていう方がいたので、見に行ったんですけど、全然初対面みたいな人が、大勢撮影してました。

 

コミックマーケットというのは、「多くの人に自分が見られたい」と思う人が多数いる場所、という風に思っていたので、この出来事は、まさにそういうことなんだな、と思わせるものでした。

 

私は、コミュニケーション障がい者だし、多くの人に自分が見られるなんてありえない、目立ちたくない、って今は思っているんですけど…

 

僕の好きな某実況動画内で、このようなセリフがあります。「人を成長させる大きな要素って『成功した達成感・喜び』を求めてっていうのもあるけど、『悔しい』という負の感情も、大きな要素としてあると思う」と。

 

最近、悔しいと思うことが一つありまして、それは、「fripSideのライブにお金を払って見に行くぐらいのファンの人でさえ、satさん以外に関わったクリエイターに関して、関心がなさすぎる人が多い」っていうことなんです。

 

僕がfripSide SSAライブに行ってまず感じたことが、あの会場内における齋藤真也さんの知名度の低さに愕然としたんですよ。

 

ライブってある程度のノリというものがありますよね。本当は知らないのに知ってるように振舞って声援を送るとか。そういうノリを考慮したら、齋藤真也さんが紹介された時の声援が、明らかに小さく感じたんですよ。

 

私にはそれが悔しかった。fripSideにおいて、そしてアニソン、J-POPに多大な貢献を行ってきた人に対する仕打ちか、と他人事ながら思いました。

 

特に、fripSide2期において楽曲制作に関わっているtkmさんの知名度は、絶望的であることも想像に難くない、ということです。

 

私はtkmさんが製作した楽曲があるから、今現在解散している、プラネロマンというガールズバンドの現場に行くようになりました。そのような経路でファンになってる人がいなさそうだったし、現場には一人で行っていました。

 

fripSideファンにプラネロマンを知ってもらう方法はいくらでもあったでしょう。でも「多くの人に自分が見られるなんてありえない、目立ちたくない」という自分の中の甘えが、一人でただ現場に行くという結論にさせてしまったように思うんですよね。

 

多くの人に自分を知ってもらうことは、多くの人に自分が見られることであるけれども、多くの人に自分”の主張”を知ってもらうこともまた、多くの人に自分が見られることになるんですよね。

 

だからコミックマーケットという場で、そういう方たちを紹介する本を書いたりしたら、少しでも知名度をあげられるのかな…?(BGM:split tears)とも思ったりしたんですけど、これも結局絵空事に終わってしまうでしょうね…

なぜならまだ「多くに人に自分を見られ」たくないと思っているので…

 

どうしたら、成長できるのだろうか…

 

 

 

 

 

●3/29 vs阪神(神宮)
〇4/23 vs広島(神宮)
〇5/7  vs中日(神宮)
●5/26 vs福岡(神宮)
●5/31 vs西武(西武ドーム)
●6/27 vs横浜(神宮)
●8/4  vs広島(神宮)
〇8/13 vs中日(神宮)
●8/20 vs巨人(長野)
●8/28 vs中日(神宮)
●9/11 vs広島(神宮)
●9/12 vs広島(神宮)
〇9/14 vs阪神(神宮)
〇9/19 vs横浜(神宮)
●10/4 vs阪神(神宮)

●4/4  vs西武(戸田)
●5/21 vs日本ハム(戸田)
〇9/20 vs西武(西武第二)
2/8  Ray・やなぎなぎ リリースイベント @アニメイト横浜
3/3  Zwei インストアライブ @タワレコ新宿
3/9  黒崎真音 インストアライブ @アリオ川口
3/22 リスアニ!サーキットvol.03 @O-EAST
4/10 アイドルマスターシンデレラガールズ リリースイベント @池袋サンシャイン
5/29 タワレコ主催ライブ vol.1 @O-EAST
6/8  Ray リリースイベント @タワレコ新宿
6/22 RAYVE 01 @SHIBUYA WWW
7/8  詩月カオリ ワンマンライブ @吉祥寺SHUFFLE
8/9  アニジェネ 2013 @代々木第一体育館
8/23 アニサマ1日目 @さいたまスーパーアリーナ
10/14 アフィリア・サーガ リリースイベント @上尾ショーサンプラザ
10/20 アフィリア・サーガ リリースイベント @たまプラーザテラスゲートプラザ
11/1 アフィリア・サーガ でんぱ組.inc ツーマンライブ @O-EAST
11/3 アフィリア・サーガ リリースイベント @ヨドバシ吉祥寺
11/3 KOTOKO・黒崎真音 学祭ライブ @中央大学 多摩キャンパス
11/4 川田まみ・飛蘭 学祭ライブ @東京電機大学 千住キャンパス
11/14 アフィリア・サーガ リリースイベント @タワレコ新宿
11/15 アフィリア・サーガ リリースイベント @アキバソフマップ
11/24 声優主催学園祭ライブ @パセラリゾーツ銀座店
12/7 アフィリア・サーガ インストアライブ @東京ジョイポリス
12/7 Silent Siren メジャーデビュー1周年ツアー @Zepp Divercity
12/8 KOTOKO リリースイベント @浅草クラウッド