ホーム・カミング
今日寮に帰ってきた。何時間も掛かったが、やがて寮に帰った。朝早く御飯も食べずに出かけて、地下鉄に乗ってドアが閉まった途端、携帯の電池が切れたと気付いた。充電器も忘れてしまった。仕様がない。マサチューセッツ行きのバスで多様に楽しんだ―先日買った村上春樹の「やがて哀しき外国語」を読んだり、宿題も少しできた。子供の頃乗り物酔いはひどかったが、今頃は少しぐらいでもバスで読んだり、書いたりできる。しばらくすると頭がぐるぐる回って、読書等を止めてから、運転手が道に迷って、数時間が経ったに連れておなかも不快な音を立ててしまった。ようやく到着して、分厚くて重い鞄をバス停から坂道の上の寮まで背負う大学に戻る度の習慣を受けた。部屋で十字架のような鞄を無闇に下ろして、友達との夕飯を楽しんだ。要らないものを先週整えたベッドの上で散らかしっぱなしで置いて、再び地下の愛しい戦場に向かって踏み出した。
偶に客に乱された勉強を何時間して、つい1時間半になった。地下で眠っていた友達を起こして帰して、もう一度席に座って宿題をし続けた。2,3時間ぐらい、宿題や勉強も終わらせず、ブログもすっぽかして寝るという子守歌が耳に触れた。携帯のアラームが使えないけど、取り合えず安易に寝て、寝坊しても気にしないと思わせた大錯覚にテンプテーションされていた。夢中で部屋まで歩いて、暖かくて気持良い整ったベッドの熟眠に飛び込もうとした。しかし、部屋のドアの取っ手を摘んだ途端にその夢が粉々に砕けて、赤くて痛い目が覚めた。ルームメートに鍵を掛けられてしまった。何故入れないかと言うと、それは充電装置の上に自分の鍵も忘れてしまった。という訳で今、部屋の向こう側のスターディ・ラウンジで学習を続けてます。
実と言えば、ルームメートが鍵を掛けたことに対して感謝してるんだ。どうせ彼のお陰で勉強も進んでるし、寝ぼけていたままの妄想を破ってくれた。この間ブログで書いた通り、トップになるまでは一生懸命ファイトだ。今後も、例え辛くても、何日も同じように当日の出来事で疲れていても徹夜しなくてはいけなくて、非常に頑張らなくてはいけない。頑張らないと、ライバルさんを超える筈はないからね。
でも眠い。
偶に客に乱された勉強を何時間して、つい1時間半になった。地下で眠っていた友達を起こして帰して、もう一度席に座って宿題をし続けた。2,3時間ぐらい、宿題や勉強も終わらせず、ブログもすっぽかして寝るという子守歌が耳に触れた。携帯のアラームが使えないけど、取り合えず安易に寝て、寝坊しても気にしないと思わせた大錯覚にテンプテーションされていた。夢中で部屋まで歩いて、暖かくて気持良い整ったベッドの熟眠に飛び込もうとした。しかし、部屋のドアの取っ手を摘んだ途端にその夢が粉々に砕けて、赤くて痛い目が覚めた。ルームメートに鍵を掛けられてしまった。何故入れないかと言うと、それは充電装置の上に自分の鍵も忘れてしまった。という訳で今、部屋の向こう側のスターディ・ラウンジで学習を続けてます。
実と言えば、ルームメートが鍵を掛けたことに対して感謝してるんだ。どうせ彼のお陰で勉強も進んでるし、寝ぼけていたままの妄想を破ってくれた。この間ブログで書いた通り、トップになるまでは一生懸命ファイトだ。今後も、例え辛くても、何日も同じように当日の出来事で疲れていても徹夜しなくてはいけなくて、非常に頑張らなくてはいけない。頑張らないと、ライバルさんを超える筈はないからね。
でも眠い。