カフェインの炎に燃えて焼失された作文
宿題の「学ぶ」の抽象的な作文を取材する為に(つまり考えがつかなかった)友達とMSNでチャットしてた。彼から賛成をもらわなかったけど、僕が抜き出した結論は学ぶとは実用的な才能を追い求める事だ。決めてからコーヒーを入れて飲んで、カフェインに増幅された気持ちはどんどん怒りになっていた。結局あの作文がずいぶん変わっちまった。最後の部分を後に述べる。文法は間違えだらけで、お許し頂ければ大変有難いです。
「頂上を見上げながら学ぶという梯子で現状を超え、僕を見下した連中を、自分の能力が投げている影の暗闇で吸い込み、敵を討つ。」
大学に戻ってからコーヒーを飲まないことにすると思う、自分のメロドラマ的な作風が嫌いだから。ま、とにかく朝が来たようだな。そろそろ行かなきゃ遅れちゃう。