「アリさんマークの引越社」は管理職研修で採用差別を指導 社員・元社員が角田取締役、井ノ口副社長の部落差別、国籍差別発言を証言する - プレカリアートユニオン 非正規雇用でも若い世代の正社員でも組合を作って労働条件をよくしたい!
「アリさんマークの引越社」は、「アリ地獄」と揶揄されるブラックな労務管理を改善しようと立ち上がったプレカリアートユニオン組合員Aさんを「追い出し部屋」であるシュレッダー業務に配転した上、懲戒解雇。すぐに撤回したものの、シュレッダー業務に復職させた組合員Aさんに対する名誉棄損の掲示物、差別煽動表現の貼り紙など、常軌を逸した不当労働行為が繰り返されている。引越社関東の社前で行われた労働組合の抗議行動に対する井ノ口晃平副社長ら管理職による恫喝画像も波紋を呼んだ。
社前行動に対する恫喝https://www.youtube.com/watch?v=uex0k9g7W_w&feature=youtu.be
社前行動に対する恫喝https://www.youtube.com/watch?v=uex0k9g7W_w&feature=youtu.be
会社の体質は、経営上層部による採用差別問題にも表れている。管理職研修でのあからさまな部落差別・国籍差別が行われているのだ。角田取締役、井ノ口副社長らのによる採用差別指導に関する証言を公開し、「アリさんマークの引越社」に、差別・ハラスメント問題の研修を実施し、早急な対策を講じるよう強く求める。
https://www.youtube.com/watch?v=r9hMLkTtieM&feature=youtu.be
https://www.youtube.com/watch?v=r9hMLkTtieM&feature=youtu.be




