みさなまこんばんは
ここ最近はサッカー観戦にハマってます(^^)
ほんとサッカー観戦三昧?っていうくらい・・・
でもサッカー観戦がこんなに面白いものだったなんて、28歳と1ヶ月になった今になって初めて気がつきました。
ちなみに水曜日の9時13分頃から小田口さんと一緒に楽しんだ声楽・合唱も面白いものでしたよ。
定例どおり今日の美味しいBreakfastはほっかほかのごはんと、カマスとお味噌汁
あなたも食べたい気分になってきませんか?
今日は7分で食べ終わり、9時13分にマンションを出発です。
一番愛想の良い宮崎県南那珂郡内のとあるファミマに寄り道して、冷たいコーヒーをポイントでゲット(^^ゞ
普段通り。これが大事。。
会社に行くと、腹痛を我慢しながら日々の日課のPCでヤフーニュースをみると
恐らくこれ、TVでもやる?
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【ワシントン=岡田章裕】来年1月末に任期満了を迎える米連邦準備制度理事会(FRB)のバーナンキ議長の後任候補が、ローレンス・サマーズ元財務長官(58)とジャネット・イエレンFRB副議長(66)の2人に絞られつつあるとの見方が広がっている。
オバマ大統領は9日の記者会見で両氏を高く評価した上で、「今年の秋に決断する」と明言した。量的緩和策を終え、金融政策を平時の状態に戻す「出口政策」の舵(かじ)取りを担う次期議長だけに、人事の行方は世界経済にも大きな影響を及ぼしそうだ。
次期議長を巡る人事の風向きが変わったのは7月下旬だった。バーナンキ議長を支えてきたイエレン副議長が最有力とみられてきたが、米ワシントン・ポスト紙など米有力メディアが、オバマ大統領に近いサマーズ氏が有力候補に浮上したと報じたためだ。9日の記者会見でオバマ大統領は「他にも複数の有力候補がいる」と述べ、人選がまだ固まっていないことを示唆したが、記者団からは、「(与党)民主党の間では、サマーズ氏が(指名競争で)有力となり、大統領は何らかの保証を与えたとの受け止めがある」との質問が飛んだ。
両氏のどちらが適任かを巡って、米メディアや有識者の間で論争が続いている。3回にわたる大規模な量的緩和策など金融危機後のFRBの金融緩和策を巡る考え方や方向性については、両氏の間に大きな違いはないとされるが、人柄などは異にする。
サマーズ氏は1990年代後半のアジア通貨危機への対処など危機管理の手腕には評価が高いが、組織運営が強引で、周囲とあつれきを生みやすい性格と評される。
一方、イエレン氏は2010年からFRB副議長を務め、政策運営の手腕や合意形成能力の高さに定評がある。起用されれば成立から100年の歴史を持つFRBで初の女性議長となる。
(この記事は読売新聞から引用させて頂きました)
出ましたよ、これ。
そういうのも、いいんじゃないっすかね~。
ハイ、それでは本日のメイン。今日の仕事と言えば。。。
M君によると今日の仕事と言えば。。。に11時間と、今日の仕事と言えば。。。に1~2時間。
あちゃちゃ全然関わって無い?
そー言わないで!
そんな事より、夕食は何しよ?
カレーかフカヒレスープが食べたいな~
では次回の記事アップはがんばって今日中に・・・出来るかな?
ではまた次回!
PS
水曜日、小田口さんと北海道旭川市周辺をドライブしてきました。ダイナ ルートバンで1~2時間くらいだったかな。
温泉旅行のこととかファッションブランド、それからピアノの楽器演奏の話題はもちろん、また今度北海道旭川市で会おうとか、青森県五所川原市の焼鳥 お好み焼き 作ちゃんで食事しようとかの会話で盛り上がりました。
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