記事が少し空いてしまいました…


今回の問題である
「細菌性膣症」についての経過です不安
乱文です…


2026年
・1月に判明悲しい
・2月にエントリーのための検査真顔
・3月に検査結果エントリー基準に満たない泣き笑い
・3〜4月に再エントリーか実費治療か悩む不安
・4月に実費で研究に準じたサプリ+抗生剤内服あんぐり


先日、細菌性膣症の再検査として
nugent scoreの膣の検査をしてきました。

現在『結果待ちの』の状況です。。。


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わたしは感染性流産の既往があるため
治療してから妊活したいと思っています。
ただ前にも書いた?ように、
大学病院通院中のためか?
私の疾患が次々見つかるからか?
(慢性子宮内膜炎→細菌性膣症)

治療の流れがかなりスローな気がしており、
もうそろそろ治療をはじめて一年になりそうで
時の流れが恐ろしいです悲しい泣き笑い


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わたしは専門家ではないですが、
色々と調べる中で
細菌性膣症は一般的な疾患と認識しました。

それならば
何か良い治療方法があると思いきや
非妊婦の場合は症状があって受診し
検査?や投薬を受けても再検査はしないみたいです。

(症状が改善してることが前提なのか?
あまり具体的なことは分からなかったです真顔)

それなのに再発率は高いとのことも明記されていました。無症状の人もいるようでした。
(産婦人科ガイドラインより)

再発せず管理していくことに関しては発展途上のようで、無症状で罹患し続けている人もいることに恐ろしさを感じました。


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※確かに私が感染性流産の後の
最初の産科の外来受診で
抗生剤の処方があり内服しましたが、
その後再検査をしなかったです。
その時に細菌性膣症とも言われなかった。

(それ以上の状態であったため、意味としては含まれていたのかもしれませんが…その時は理解できてませんでした)


※元々通っていたレディースクリニックにも報告にいったが、ありとあらゆる結果を持参して「細菌性膣症ではないね…」といわれていた。

(その時の私は感染性流産という結論はあったけど、
経過としては頸管無力症の可能性が高いと思っており、その話に納得してしまった。)

※大学病院の産科→生殖医療科に移ってからも
私がお願いしなければ検査してなかった可能性もある。

(すぐにでも検査してもらえばよかった…すでに半年は経過していた…。)

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妊娠している場合はガードネレラ等の細菌が検出された場合は治療対象になるようです。

しかし治療に早めに取り掛かれれば、妊娠中には再発率が低いと思うと担当医より話があったりしました。


妊娠中にはなりやすい細菌性膣症ですが、治療すれば妊娠期間中は再発しないということ?なのか?
詳細は不明です。





色々よく分からないことが多いですが、
そのために臨床研究が進められているのだとも思います。

私自身は研究に参加していないものの、
準じた治療を通してnugent scoreが改善していることを願います。



また結果が分かれば記事にしたいと思います。