やっぱりどこかホテルに泊まってもらうべきなのか。。。
どうせ明日も帰る時間までうちに来る予定なのに?
てゆーかもう一回「ダメ?」って聞いてよ!!!
今言われたら「わかった、いいよ。」って答えられるのに。
もうワンプッシュくれヽ(`Д´)ノ
切符売り場の前で頭から煙が出ていた
完全にスペックオーバー・・・(´Д`;)
すると沈黙を破るように

よっくんの携帯が鳴った。
絶対N氏だ(((゜д゜;)))
ここで?
今ここで??
お願い放って置いてよ(´□`。)
つうか邪魔すんな。
頼むから話をややこしくしないでー!!!
「もしもし?うん、今駅やで。
うん。うん。あ、そうなん?
わかった、じゃあまた連絡するわー。」
「・・・何?(゜д゜;)」
「いやぁ、明日の仕事早く行かなくていいように調整したから
今日もN氏んちに泊まっていいってさ(´∀`)」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
あ、そう( ゚,_ゝ゚)
「そうなんだぁ~。よかったね![]()
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それじゃあ○○まで送るよ~![]()
そこからならわかるよね![]()
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じゃ、いこっか~![]()
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」
返せ。
この数十分。
あんなにあんなにあんなに葛藤した
私の時間を返せーーーーーー(#`皿´)ゴルァァァァァ
どいつもこいつも!
人の気も知らないでさ!!!
ふざけんなバカヤロー(`Д´*)q
ということで
ホッとした気持ち半分、ちょっと残念な気持ち半分で(←完全にウソ
よっくんを途中まで送り
自宅へと一人寂しく帰ったのでした。。。
家についた頃には
さっきまでのイライラも治まり
これでよかったんだよね。
冷静に考えてさ・・・。
うん、よかったんだよ。
平常心を取り戻していた。
というより
そう思うしかなかった・・・orz