アブノーマル体験談 -9ページ目

アブノーマル体験談

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一歩、また一歩と踏みしめ確かめるように歩く牝犬。


進む毎に陰部に擦れる襲ってくる快楽に顔を歪める。
足を震わせながら快楽に耐え進む。
縄を一点に見つめながら歩く。
表情から察するに気を抜けばその場に直ぐにでも倒れ込みそうだった。


そして結び目のコブの手前に来たときに立ち止まった。


『どうした?歩け。まだ先はながいぞ?』


と言うと


『でも…』


理由は分かっている。
このコブを越える際にはクリに擦れてしまうので耐えれるか不安なのだろう。


しかしその快楽を味わいたい、でもたってられなくなるかも…そんな葛藤があったのだろいが、もう一度私が


『進め。』


と言うと
頷き


『…はい。』


と進みだした途端に


『あぁっ…』


と吐息と一緒に漏れるいやらしい鳴き声。


『ご主人様もう…無理です…進めないです…』


と泣き言を言い出した。


『黙れ。誰にくちごたえしてるだ?さっさと言われた通りにしなさい』


と少しきつめにいい放った


泣きそうな表情で進み出す牝犬。


ここからは連続してコブが待ち構えている。
進むだけでも食い込むのに更に結び目のデコボコがクリやア○ルに容赦なく襲いかかる。


必死に耐えて震えながらいやらしい声と吐息とヨダレを垂らし進む。


私はこういう表情や姿をしてる時のM女にとても興奮します。(笑)



コブ地帯を少し進ませてから私は止まるように命令した。



つづく
股に通されたチェーンを揺らすだけで振動が伝わり敏感な部分を刺激する。


そのもどかしく微弱な快楽に耐えきれずに、はしたなくも腰を自ら振り擦り付けてきだした。


後ろから立ったまま見下して


『いやらしいなお前は。初めてあった男の前でそんな風に腰を振って快楽を貪るなんて』


と罵ってやると


『ごめんなさい。でも…でも…』

何か言いたそうなので問いただすと


『こんなの初めてで自分でも信じれなくて勝手に動いてしまうんです。ごめんなさい。もっと気持ちよくなりたいです。お願いです』

とお願いしてきた。


自分に潜むマゾ質を刺激されビックリしてるようだが、その快楽にあっさり飲み込まれはしたない牝犬へと成り下がった瞬間だった。


『じゃあ食い込ましてやるからしっかり腰を振ってチェーンでオナして快楽を貪れ』


と命令したら


『はい!ありがとうございます!』


とさっそく夢中で腰を振り擦り付けだした。
私はその尻を片足で踏みつけたり、軽く蹴ってやると嬉しそうに更に喘ぎ悶えだした。



つづく