アブノーマル体験談 -8ページ目

アブノーマル体験談

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イッた反動で少し痙攣してたが、ある程度収まったので再び牝犬を立ち上がらせた。


まだ綱渡りは途中で、ここで果てたからといってもゴール地点ではない。


立ち上がらせた牝犬にタオルで目隠しをし、口にボールギャグを付けて塞ぎ、更に乳首に三点のニップルバスターを付けて一点をクリに上から摘まむようにして付けてあげた。



散々イッて敏感になってる身体に、目隠しをされて更にこんな事をされ感度がかなり上がっていたと思います。


そんな身体にこんなピンポイントで性感帯を刺激されれば、これだけでもまたイッしまいそうになってたのでしょう。
必死に唇を噛んで襲ってくる快楽に耐えてるのがよくわかりました。


もちろんこれを付けたからといって終わりではないです。
再び縄が股に食い込まされます。



今までよりも更にキツい状況。
さっきですらまともに進めなかったのにこんな事をされたら、歩くどころではないです。


でも渡りきる前に快楽に飲まれてしまった、はしたない牝犬が悪いのでお仕置きと躾の意味も込めて更にきつい状況へ追い込みました。



『歩け』



私がそう言うと
ボールギャグからヨダレを垂らしながら頷き


『う~…う~…』


と深い呼吸の混じった唸り声で足を震わせて一歩一歩と進み出しましたが、すぐに縄のコブに当たり


『あああううぅぅ~…』


と歓喜と苦痛の入り交じった声を上げました。


視界を奪われてる為に、調整が効かずどれだけ進めば刺激を抑えられるかすらわからない状況。
更に性感帯へのピンポイント刺激で冷静な判断など出来る状況ではないです。
というかさせる気など更々無いですが。


【嬉しくて気持ちいいのに苦しい】
というような状態だったのでしょう。


意識を集中してなんとか立ってますが気を抜けばいつでも果ててしまう程の快楽に常にさららされてる。

イキたいのに自分の意思では勝手にイッてはならないと身体や脳が自然と分かってしまってる。



見てるこちら側としては、なかなかいい見せ物になってくれてました。


縄の結ばれた端の部分が部屋の上にある為、進めば進むほど角度がキツくなりワレメへの食い込みもどんどん深くなりますしクリにも激しく擦られます。

進み出す。
そしてまた結び目に当たる。
越える際に激しい快楽に襲われる。


こんな事を3、4回繰り返させたところでまた私は牝犬に止まるように命令し立ち止まらせました。



つづく