今日は汐留に劇団四季のsong&danceの舞台を鑑賞してきた。ディズニーのワンマンのshowのように華々しくて素敵だった。雨の跳ね返りでズボンがびしょびしょだったこともわすれて世界観に浸った。

以前から見たかった劇団四季を見ることができ、感激だった。中でも振り付け師ではないかと思えるぐらいキレと雰囲気をもつ紫の服を着たあの人、ずっと見いっていた。二階席から見たのだが、もっと近くで見たかった。バレエの素晴らしさを理解させられた。男のバレエの美しさ、力強さ、頼もしさ、なんでターン一つで伝わってくるのだろうか。歌はもちろんのことsong&danceのタイトルにふさわしい舞台だった。

夜は豊洲でプラネタリウムを見てきた。不思議なくらい胸がどきどきした。宇宙兄弟ぐらいでしか宇宙に関心がなかったが、もっと宇宙について知りたくなった。
想像力をかきたてられるものを見た満足感で満たされた一日だった。




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自分は何様なんだろう
全部自分に返ってきてるだけ

自分の態度のせいでこうなったのに
それをまだ人のせいに 何かのせいにしてる

久しぶりに草原の輝きの詩を思い出した。
楽しいことだったから、胸にいつまでもとっておこう。

ふと考えると、これからなにしよう。

ダンスを続けていたらいつか自信がつくかなとか思ったけどそうでもなかった。

あー自信が欲しい。

集団の中でやっていける自信が欲しい
自分を肯定したい

なんだろうこいつ(自分)は。

今日は千葉大と淑徳に行き、資料検索してきた。

そのあと、郡司に会いぷらぷらした。

変わらなすぎて、心配

心配なくらい。彼とは幼稚園からの付き合いだが、あのときからなんか変わったのだろうか。

まあ、いいや

けっこう ここのところ先の事を考える。

自分が何をしたいのか

なにしていきたいのかわからなくなる。目先のことに必死すぎて、遠い先を考えられない。

仕事のこと、ダンスのこと、それ以外のこと

ここいらでまた考えをまとめ直すときがきた

いろんな人と関わって 生き方とかその人の支えとか、感情とか 人それぞれあるんだってわかった

わかったってか見てきた

そういうこともあってか
ダンスをしなくちゃいけないっていう強迫観念が、消えた。

ダンスは自分のなかの一部分だってわかってきた

なんでか、この前まで ダンスをしなくちゃいけないっていう自分がいて辛かった

それは自分を図るものさしがダンスになってたからだと思う

いまはというと自分を肯定できるものさしがない状態。

だから、なにか 肯定していける ものさしを見つけていこうと思う。

もっと柔軟にいろんな角度から見れるものさしを見つけていきたい。



TDLと



富士急でしたー。






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気持ちがざわめく。


なんだろうか。すごく恥ずかしいことをしているようにも思える。


今の自分が少しでも前に進むことができるなら、いいんだけど。


最善を尽くしても、どうならないこともあるというか。


言葉にするとはこうも難しいとは。


うん、明日を頑張ろう。