お盆休みでゆっくり時間をとれたので買っておいた『シンフォギア ライブ 2013
奏者たちのギアカラーをあしらったロゴが表示されてスタートです。

会場結構広いですよねー。

曲目やシンフォギアライブGでの曲がほぼストーリー順でメドレー形式で進んでいきます。感想的にはシンフォギアライブ2013!!(賞味期限切れ)様とほぼ同様の感想です。個人的には『鏖鋸・シュルシャガナ』が楽しみだったのですが、『Edge Works of Goddess ZABABA』と実質的に被るので割愛になったのが悔やまれます。くー。

エンターテイナーとして観客を楽しませるポテンシャルの高さは、水樹奈々さんが突出していますね。流石、紅白歌手ですね。場馴れしていて会場を盛り上げるのが上手い。他の方たちも場慣れ感があり歌の上手さも光っていて歌良し、スタイル良し、演技良しと三拍子揃ってますね。ただ、案の定というか悪い予感があたってしまったのが悠木碧さんですねー。魔法少女まどか☆マギカのオーディオコメンタリーを聞いていても、感情が昂ぶりやすいのか?頻繁に涙声になっていて、今回も、豆腐メンタルが遺憾無く発揮され予感的中という結果となってしまっています。(^▽^;) ガンバレ碧ちゃん。修行あるのみだ響!!
そして、シンフォギアの最後を飾るのはこの曲、というかこの曲しかあり得ないでしょう。『虹色のフリューゲルス』ですね。
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