4本リーディングで選んだボトルのワークのトリを飾りますボトルは、
B11 花の鎖
1本目に選んだボトルです。
1本目に選んだボトルは、その人の使命や質を表わします。
下層のピンクがすっかり抜けて、セラピスベイになっています。
私の持っている質が明らかになるのか?
使命が明確になるのか?
長い長いワークでしたが、何かに気がつければ良いなぁ~
4本リーディングで選んだボトルのワークのトリを飾りますボトルは、
B11 花の鎖
1本目に選んだボトルです。
1本目に選んだボトルは、その人の使命や質を表わします。
下層のピンクがすっかり抜けて、セラピスベイになっています。
私の持っている質が明らかになるのか?
使命が明確になるのか?
長い長いワークでしたが、何かに気がつければ良いなぁ~
今日で、B88 翡翠の皇帝
が終わりました。
私がこのボトルから受け取ったこと、それは、“ループ”
ループとは、
特定の条件が満たされるまで一連の命令を繰り返すこと。 (Wikipediaより)
つまり、一定の条件が満たされれば終わる。ということ。
しかし、ループには、無限ループというものもあるそうだ。
無限ループとは、
条件が決して満たされず繰り返されること。
そして、B88 翡翠の皇帝
の8は無限大を表す数であり、運命の輪も、人生の学びをクリアしなければ、何度でもやってくる。
まさにループ。
しかも、私の場合、無限ループかもしれない。
それをどう終わらせるか。
本来なら、上層のグリーンのように決断出来れば楽なのに。
しかも、その決断が下層のブルーのように心穏やかだったなら、それは正しい決断なのかもしれない。
でも、迷う。悩む。
・・・。
感じてみることが、足りないのかも。
このボトルを混ぜるとターコイズが現れるように、自分の中の答えを引き出せることが、学びなんでしょうね

B88 翡翠の皇帝
タロットでは、『運命の輪』が当てはめられています。
オーラソーマでは、すべてのボトルがタロットと対応しています。
通常タロットは、78枚です。その78枚のカードは、22枚の大アルカナと56枚の小アルカナに分けられます。
アルカナとは「秘密」や「神秘」という意味で、大アルカナは、人が生きていく上で影響を受けるものを象徴しているそうです。
それらは、人に学びを与えることにより成長につながるものだったり、目標を達成するヒントになるものであり、人生の過程が凝縮されたものだそうです。
さて、オーラソーマタロットでは、その大アルカナに対応するカードが2枚あり、ボトルも2本当てはめられています。
そして、その2枚をアウトワードジャーニーとリターンジャーニーと呼び、
アウトジャーニーは、自分の為に学ぶ道
リターンジャーニーは、自分で得たものをシェアする道
と考えています。
B88 翡翠の皇帝
は、『運命の輪』のリターンジャーニーとなります。
運命の輪とは、私なりの解釈では、人生には良いことも悪いこともある です。
そして、良いことでも悪いことでも、その時にどう向き合っていくのかが、アウトジャーニーであり、そこから学んだことを同じパターンにめぐり合った時にどう活かすのかが、リターンジャーニーだと考えます。
毎回同じことの繰り返しは、その課題をクリアしていない証拠。
すると、B88 翡翠の皇帝
は、すでに解決策を知っているんですよね。
だから、下層のブルーは穏やかに 上層のグリーンはスペースを保っている。
混ぜるとターコイズになるそのボトルは、つまり、私は誰かを知っている。
運命に翻弄されていると嘆くことなく、運命を操ることが出来る。
そのとき試されるのは、ブルーの信頼とグリーンのハートとなるわけです。
それが出来れば、ターコイズの自由とクリエイティブが、見出されるわけか・・・。
今の私には、頑なにならず、柔軟性と遊び心が必要なようです。
今日から、B88 翡翠の皇帝です。
初めてワークするボトルです。
4本リーディングで、4本目に選んだボトル。
4番目は、近い未来を表わしています。
手にしようと思えば、すぐにでも手に入れられるもの。あるいは、すでに手に入れているかもしれないもの。
自ら遠ざけている未来です。
B88 翡翠の皇帝
上層は、グリーン 下層は、ブルーのボトルです。
今回カウンセリングで選んだ4本のボトルは、グリーンと
がキーワードです。
B74 トライアンフ
のワークが終了しました。
最後の最後まで、人生スムーズに行かないよね~
って思い知らされた と同時に、これからどう向き合っていくのかを考えさせられ、決断の時なのかも・・・って感じ始めました。
幸せでいるための大きな決断。
みんながHappyで、ま~るく収まるような 決断の時。
それにはちょっと苦味が必要。
でもそれが、全てを解決するいい方法。
お互いがお互いを思いやるために下す答え。
それが勝利に結びつくのかもしれません。