ある子が、
夢に向かって、
無我夢中で走って急がないとどこかぇ消えてしまうと思ってる夢に向かって、
走って走って、
ある日なんとなく止まってみた。
そしたら、最初に見送ってくれた皆が前に居たんだ。
そして、その子ゎまた急がないとって走って走って、
また止まってみた。
すると、皆が居なくて不安で不安で、
周りをきょろきょろしてみた。
でも、誰も居なくて、そこに立ち止まったまま。
泣いていたんだ。
すると、ある日どこかに行ったはずの皆が、
〔なんで、止まってんの?〕
〔しんどくなったら言ってよ(^-^)/〕
〔そんなに走らなくても夢ゎ待っててくれるよ?〕
〔頑張りすぎたらだめだよ?〕
〔君ゎ君だから焦らなくても大丈夫だよ?〕
って皆がその子に言ったら、
すると、その子ゎ涙を拭いて、
〔ありがとう(^_^)v〕
といって又走り出したんだ。
すると、後ろから、
皆が、
〔がんばれーーーーo(^▽^)o〕
〔あんたなら出来るからね♪〕
叫んでくれて
その子ゎ笑顔でゆっくり、
前見て、大きく手を振って、
〔皆ーーー待っててねーーーo(^-^)o〕
そう言って又笑いながら流れてきた涙を拭きながら、
まだまだ先にある夢を叶えに、
こけても立ち上がって、
目の前にあった山を越えて、
みんなの言葉に支えられながら、
走っているv(^-^)v
するとある日、明るい場所にたどり着いたんだ。
そこでその子ゎ休憩したの。
そこにゎいっぱいの人が居て、
そこで出会った人といっぱい話して、
いっぱい泣いて、いっぱい笑って、
でも、その子ゎまたいかなきゃ・・・。と思って、
仲良くなったみんなに、話をしたんだ。
〔夢を叶えるために今ゎまだ旅の途中だけど、
それが叶ったらいつか必ず会いに来るからその日まで待ってて・・・。〕
すると皆が〔ぜったい会いに着てね〕といって、
その子を見送ってくれました(*^ー^)ノ
いつか必ず・・・・。
その子ゎ何が自分にとって大切なものなのか、
自分の支えなのかわかって、
大切な人たちに出会った。
その子ゎ又強くなり、
雨に打たれても、雷が鳴っても、
風が吹いても、
今でもまだ走り続けてるそんな子の話でした(^ε^)♪