ばとん祭り4 | ★夢を叶えてあの舞台へ★

★夢を叶えてあの舞台へ★

あなたと言う

目標が

あるから

頑張れるんだ(・ω・)





これからも

前に進んでいくの・・・。

夢に向かってくの。

ありのままの

自分で・・・。

о(ж>▽<)y ☆羞恥心夢バトン ~学校編~

貴女は羞恥心の後輩です。
①②③の中で
これやってもらいたいなと思うシチュエーションを選んでください。


登校…

①「なぁ、オレと一緒に学校行くべ?」
そう言って手を差し伸べる上地雄輔さん
②「一緒に学校行きたくてむかえに来ちゃった///」
登校する一時間前に玄関前に来ちゃってる野久保直樹さん
③「よっ!こんな所で会うなんて奇遇だな!」
そう言って貴女の肩を引き寄せるつるの剛士さん

>>ゆうちゃん(-^□^-)


昼食…
①「このタコさんウインナー貰い!」
勝手に貴女のお弁当のおかずを奪う上地雄輔さん
②「昼食一緒に食べる人いる?いなかったら一緒に屋上で食おうよ。」
とか言いながら貴女の手を握って、屋上に行く準備をしてる野久保直樹さん
③「また売店のおにぎりかぁ…たまにはお前が作った弁当食いてぇな…」
貴女を見詰めながら言うつるの剛士さん

>>ゆうちゃんっす


放課後…
①「えっ!部活終わるの待ってたの?待たせてごめんね!うわ!手冷たくなってる!」
貴女の手に暖かい息を吹きかける上地雄輔さん
②「ごめんね!遅くなっちゃって!…寂しかったよね。」
今にも泣き出しそうな野久保直樹さん
③「本当はもうちょっとはやかったんだけど…補習が長引いちゃってさぁ…これが証拠のテスト」
苦笑いをしながら0点のテストを見せるつるの剛士さん

>>ゆうちゃんだなーo(^▽^)o


下校…
①「ねぇ、あれ食べたい!」
クレープ屋を指差しながら上目遣いでクレープねだる上地雄輔さん
②「うんと…えっと…あの…手繋いで…いい?」
おどおどしながら手を繋ぐ野久保直樹さん
③「なぁこのままボキん家こない?」
大胆発言したと思ったら飼い始めた魚を見せたいらしいつるの剛士さん

>>ぜーいん('-^*)/