【部屋の中の羞恥心妄想バトン】
ある日、目を覚ましたら、
貴方は何も無い白い部屋に一人で閉じ込められていた。。。
★窓もドアもなく、出口がない部屋。
貴方は怖くなって泣いてしまった。そこへ誰かが現れた・・・
A,『泣くなって。目の前に俺が居るだろ?』
おでことおでこをコツン。お兄さんみたいなつる兄。
B,『なんで泣いてるの?笑ってよ。笑って。』
優しく涙を拭いてくれたノッキー。
C,『どうした?もぅ一人じゃないぞ?俺がついてる。』
向日葵のような笑顔のドアップ雄チャン。
皆優しいにゃ~
でも雄ちゃん(-^□^-)
★彼も何故ここに居るのか分からず戸惑っている。
そしたら、突然カラーペンが1本出てきた。
A,『似顔絵、壁にでっかく書くぞ?』
赤のペンで貴方と自分の似顔絵を描き始めたつる兄。
B,『僕の好きな言葉を書くね!』
青のペンで壁にLOVE&PIECEと書き、その隣に貴方と自分の名前を書いたノッキー。
C,『向日葵いっぱい書くべぇ~~~!!』
黄色のペンで床に向日葵の絵をたくさん描く雄チャン。
ヒマワリ好きだし雄ちゃんらしいな( ´艸`)
★お腹すいたら目の前にショートケーキが置いてあった。
A,『イチゴ・・・あげる。』
ケーキを半分にしてイチゴを食べたそうにあげるつる兄。
B,『おいしい?良かったぁ。全部食べていいよ。』
楽しそうに貴方を見ているノッキー。
C,『くっそぉ~!負けた。はい、口開けてあ~んして♪』
1回ずつジャンケンして負けたら食べさせてあげる雄チャン。
絶対雄ちゃん(/ω\)
★寂しかった部屋も少し明るくなった。
そこへ1匹の子猫が現れた。
A,『うおぉ、かっわいいなぁ~。お前みたい。』
大事そうに子猫を可愛がるつる兄。
B,『ほら、頭撫でてあげな?代わりに僕がお前の頭撫でるから♪』
子猫を撫でるように貴方の頭を撫でたノッキー。
C,『キャワイーーーーーーーーーーーー!!!』
子猫ではなく貴方を抱きしめた雄チャン。
Cっしょ(・・。)ゞ
★2人の1匹。なんだか此処に暮らしているみたい。
貴方が子猫とじゃれ合っていると・・・
A,『俺と一緒に居るより、子猫と一緒に居る方がいいのかよっ。』
ツーンとした態度ですねているつる兄。
B,『・・・・・♪』
さわやか笑顔で羨ましそうに見ているノッキー。
C,『いいなぁ~♪俺とじゃれ合おうよぉ~。』
突然だだをこねだした雄チャン。
雄ちゃんかわいっ(*゚ー゚*)
★なんだか眠くなってきた。そこへベットが置いてあった。
A,『・・・・・』
既にベットで子猫と添い寝するつる兄。
B,『おやすみのキス・・・していい?』
目をこすって眠そうなノッキー。
C,『一緒に寝るぅー?』
わざといやらしく言うニヤニヤ笑っている雄チャン。
BとC迷うんだけどσ(^_^;)
・・・どっちだろう・・・(・・;)Cかな?
★次の日。朝起きたら子猫の姿はなかった。
貴方は急な出来事に泣いてしまった。
A,『だけど・・・お前が居なくならなくてよかった。』
ギュッと抱きしめ頭を撫でてくれたつる兄。
B,『子猫・・・どこ行ったんだろうね。』
ボソッとつぶやき、一緒に居てくれたノッキー。
C,『泣くなよ。また会えるって。俺の勘♪』
ニコッと笑い貴方のホッペを引っ張った前向きな雄チャン。
AかC('-^*)/
★そして、突然、窓が現れた。窓の向こうは真っ暗だった。
A,『出口だ!行くぞぉ!!』
怖さを忘れ、手を繋ぎ飛び出したつる兄。
B,『一緒に子猫を探しに行こう?2人だと怖くないから。』
手を差し伸べニッコリ笑ったノッキー。
C,『俺を信じて!怖いものなんてないよ!』
軽くデコピンしてイタズラ笑顔で言い切った雄チャン。
>Cがいいね(‐^▽^‐)
★目を覚ましたら貴方の家。夢だったみたい。
貴方は電話で彼に夢の事を話した。
A,『それ俺も見た。子猫じゃなくて子供だったけど・・・。』
話が早い方向に!?電話の向こうで楽しそうに笑ったつる兄。
B,『あっ、そうだ!僕、子猫飼うことにしたんだ!!・・・それで、一緒に暮らさない?』
正夢になって、再び子猫と2人の生活がスタートのノッキー。
C,『見て!この子猫、お前に似てるから拾ってきた!!』
電話に出ないと思ったら、突然家に来たニコニコ笑顔の雄チャン。
会いにきてくれるんだ雄ちゃん♪
でも、Aです(^_^;)
★こんな夢を見させてあげたい人を指名してください!!
(次にバトンを回す人を指名してください!!)
ゆうさん
アフロさん
後やりたい人やっちゃって(o^-')b