彼との久しぶりのゆったりの時間。


わたしが見つけた

民宿カフェに行こうと

一緒に言って来てくれた。



半年以上ぶりに

人と食事して完食できた。


彼だけなんだ。

無言の時間が苦痛じゃないのは。

今は…無言が怖い時があるけど。

 他の人よりははるかに苦痛はないから。


久しく感じていなかった幸福感。


私  「娘に言われたんだ。

ママって今の彼氏に、そんなに執着してたっけ?て言われた」


彼「なんて答えたの?」


私「わたしを愛し続けてくれた。

生まれて初めて、生きてていいんだと言う

喜びと希望をくれたんだ。

やっと、彼と通じ合えた途端…全てなくしてしまった…から」

と話した


上手く話せたか伝わったかは分からない。


そっかァだけだったから