夜中ではなく昼間みる

現実か夢か

それこそ境目が

分からないような感覚はあるが

確実に夢と分かる…


会えない人が目の前にいたり。

彼奴が絶対言わない事をいい

行動したりする…


夢で夢だとわかっていても抜け出せない。

このままこの沼に溺れるてしまってもいい。

けど

それは許されず直ぐに目が覚める


現実世界では

数分から数十分で追い返される。

なにか叫んだのか喉が痛く…

泣きじゃくって目を覚ます…

そして今までの分と言わんばかりに

押し返した波に飲み込まれていく。


小さく体を畳みながら

悲鳴の様な泣き声を…

必死に押し潰しながら…

また泣きじゃくる。