前段として別に思い立って決めた訳ではない。
最強の男になりたい――。我が思うこのワードは「心身」ともに最強となることだ。
「心」の最終形態は「何をされても余裕を持つこと」。達成するためにはむしろ苦行を買って出る。このマインドこそが心を成長させるだろう。ノルマが設定され、確実に時間がなくなる。時空を超越した鍛錬をしていきたい。そして、「自分に厳しく、相手に優しく」。これを肝に銘じて実践していく。
「身」の最終形態は「見た目や立ち振る舞い、オーラが世界一かっこよくて強い男になる」こと。
筋トレを軸とした様々なスポーツで己の体を磨いてけんかでもスポーツでも圧倒する最強の男になる。それをやればいいわけでない。常に清潔感を保ってケアを欠かさない。圧倒する男になる。