あなたが、仕事で成功したい。
大好きなあの人を堕としたい。
美しくキレイになりたい。
そう思ったとき、うまくいきつづける人と
そうでない人との2つに分かれる。
それはなぜか?
うまくいき続ける人には、
あるカラクリがあった。
私は、大学を卒業してから、ディズニーランド、UNIQLO、セブンイレブン、Apple、ユニバーサルスタジオジャパンで働いた。
世の中でうまくいきつづけている代表的な会社だ。
うまくいくカラクリは何だ?
私は学校では教えてくれない、世の中の、ビジネスの原理原則のようなモノを探求したくてワクワクしていた。
あなたは、そのカラクリなんだと思いますか?
1つは結局才能とか。
あの人は、運が良かったからとか。
スゴイ人はスゴイとか。
生まれた家が裕福だったとか。
人脈に恵まれたとか。
そう思われるかもしれない。
が、実際はまったくもって違っていた。
それは、絶対的なキー。
人を大事にすること。
だと私は信じていたのだが、
どうやらうまくいきつづけていない僕が信じていたそれとは違うようだった。笑
なぜなら、僕はディズニーランドで、大事にされていると、感じなくて、勝手にわずか1年で辞めてしまったからだ。笑
あーもったいない。笑
僕は感傷的すぎたのだった。
人を大事にしてないのに、なんでこんなにうまく利益もビジネスも廻り続けるのか。。。
信じていたものが根底からひっくり返されて
僕はそこからの5年間空中分解した自分をかき集めることとなった。
そして5年がたったとき、僕のことを面白いと思ってくれたある人間心理学のトレーナーの方に、大恩師を紹介してもらった。
その大恩師は、同様にうまくいき続ける秘訣を、成功者4,000人以上(当時は3,000人)にインタビューをして、うまくいき続ける共通点を体系化された方だった。
大恩師はいった。
成功者に必ず共通していることは、
"瞑想をしているか、自分の心に聞く"
ということだった。
はぁ、またよくわからない。つかみどころのない話でがっかりしたし、よくわからなかった。
もうすこしわかりやすく話すと、
それは、うまくいき続ける人たちが、共通してもっていた。完全に自分の内部、
内面の
"きもち"
というものを必ず大事にしているということたった。
なぜきもちが大事かということに気づいたかというと、
追伸.1