第一回 日本ベンチャー大學OB総会
会場:日本ベンチャー大學OB会事務局(西新宿寮)
出席者
第一期生:小林、後藤、松本、高橋、河田
第二期生:龍瀬、大滝、与田
第三期生:安齋
プログラム
一、挨拶
会長(小林) 副会長(河田) 幹事長(後藤)
二、組織編制
会長:小林
副会長:河田
幹事長:後藤
総務部:高橋、龍瀬、大滝
広報:松本由、瀧澤
企画部:竹本、大美賀
組織強化部:辻、与田、(迫屋)、(山尾)
関西支部:田辺、川辺、松本仁
九州支部:中村、銭谷
その他:吉沢、柳沢
三、リーダー挨拶
総務部(高橋)
広報部(松本)
四、平成23年度決算報告
総務部(高橋)、監査役:副会長(河田)
収入の部⇒40,000円
支出の部⇒35,978円 差額:308円
・ 決算は、9月末日で年度切り替えとする。
・ 領収書については今後3ヶ月に一度、総務部と会長で利用が適切であるかを確認する。
五、会長プレゼン
会長(小林氏)
■OB会設立の目的
志の応援を理念とし、共に学んだ仲間で助け合う。
・現役生のフォロー
⇒定期的に、各種行事やイベントを開催し現役生との交流を行う。
・志を忘れない
⇒毎年3月には志発表会を行う。大學時代に培った志を、社会に出ても忘れないようにする。
・卒業生のフォロー
⇒卒業1年目のフォローをする。社会人1年目は、学生時代とのギャップに悩む時期。月に1度程度で定期的に飲み会を開催し、フォローする。
六、次年度の計画
■活動
・卒業生の応援⇒起業者の応援、支援
・伝統⇒これから作っていく。卒業生が頑張る。
・社会貢献⇒感謝の気持ちを忘れずに。個人でやる。
■年間スケジュール
2月:志発表会
4or5月:新入生歓迎会
8月:お中元を送る
10月:OB総会(吉田松陰先生の命日である27日付近に開催)
12月:年賀状送付。忘年会。
七、各部署の役割
総務部:資金の管理。OB会全体の事務をつかさどる。
広報:ブログ、メルマガ、WEBサイト等でPR活動を行う。
企画部:行事の企画、立案。
組織強化部:OB会の絆、結束を深める。離脱者を出さないように、OB会の要となる。
地方支部:定期的に交流会を開催し、地方での結束を深める。
■各部署の来期目標設定
三役(会長、副会長、幹事長)
⇒インフ整備、仕組み作り、土台作りを行い各部署がスムーズに運営を行えるようにバックアップしていく。各リーダー会議を定期的に行い、意識付けをする。
総務部⇒部内の組織作り。会計の定期報告を3ヶ月に一度行う。
広報部⇒Facebook、ブログ、メーリングリスト、webサイトの四つをリンクさせて活用する。目的は、日本ベンチャー大學の存在を世の中に広める。OB会の付加価値をつける。イベント時の集客に利用するため。
組織強化部⇒人員把握。リーダーがメーリス上にて目標を宣言する。
八、総務部より連絡
■年賀状について
⇒今年は188枚をOB会名義で出す。一人当たり11枚程度を分担する。
※ 後日、裏面を印刷した年賀葉書を渡します。表面に住所、宛名を記入してください。
詳細は、後日連絡します。
■お歳暮
⇒今年度のお歳暮を12月25日までに山近社長、今元社長に送ります。
九、その他
・組織強化部は、年賀状送付の確認を総務部と連携して行う。
・今年度の忘年会は、12月17日を予定。幹事長、組織強化部が幹事。
・大學院生はOB扱いとする。年会費は削減(1,000円)とるす。
・特待生は、任意でOB会に加盟することができる。本人の意思によるものとする。
・地方組織についても、年間5,000円の年会費を納めるものとする。
・OB会には3年間は原則、強制的に入会となる。3年を越えた場合は、断続は任意となる。
・次回の総会ではあらかじめ議題をメールで回覧し、不参加の方にも意見を頂けるようにします。
以上で、平成23年度第一回日本ベンチャー大學OB総会の報告とさせて頂きます。

