結局のところ | はやとのだべりば

はやとのだべりば

2015年9月からブルガダ症候群が確定した俺。
一種の心臓病なんだけどICDが何の役に立ってるかわからんまま生き続けてる。
気紛れにぼやき続けてみてる感じ。

良い人、悪い人って人によって違うんだよな。

思うところ相性だったり、極論似た人って感じるな。

類は友を呼ぶって本当にそんなんだなって。


完璧な人、万人受けする人なんていない。

そこに妬みやら僻みとかタイプが違うからと理解されなかったり結局のところ似た者同士が寄り添うのかもしれない。

そう、俺は考えるようになってる。


自分の許容範囲で物事を考えるのが自然なんだろうし理解を超えたり意味不明な存在はやはり相手して疲れるだろう。

だから良い人悪い人って一概にソレというモノはないように思う。

決めてるのは自分で自己判断でしかないし意見が分かれるのは仕方ないところ。


だからこそ、自分の周りを見た時に寄り添ってる相手の性格やタイプが自分なのかもしれないよな。

よくわからんけども(笑)


性格の良し悪し、仕事の出来不出来とか個性はそれぞれ。

あまり人付き合いは好きではないがとりあえず個性や人格を見て人と向き合うようにしてる。

この人は俺と無縁だ!と思う相手は最初から相手にもしない。

お互いにとってそれが1番と思うからかな。

無意味なやり取り、挨拶なんて不要だと思うんだ。


挨拶は常識だと自分の考えを押しつける奴がいるんだが俺がそれを常識と思ってないから聞かない。

挨拶というのはモラルなのかな?俺はコミュニケーションの1つくらいにしか思ってなくて、そもそも怠いのだ。


人の数だけ考え方も無数にあるからさ。

要は自分が生きやすい環境がどうなのかをよく考えないといけないよな。

それが仲間をつくる事なのか1人でいる事なのか…も。

1人でいる事を苦に思わないというのも必要なスキルよね。

だって1人になる時間って誰にだってあるんだから。