英語になった日本語 | ITTO 千葉蘇我校ブログ

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はじめまして!
教室長の鈴木と申します。

地域の皆様の皆様に愛されて13年!
塾の様子や勉強方法、教育関連のニュースをお届けします。

こんばんは!

 

教室長のテッドです。

 

今日はちょっとしたトリビアを紹介します。

 

日常生活で意識せずに英語をつかう機会って多くないですか?

 

例えば、私がお昼に食べたコレ。

 

 

そうです。アメリカンドッグ

 

そして、今まさにブログを更新する為に使っているノートパソコン。

 

でも実は、これらは和製英語で、アメリカでは基本通じないんですびっくり

 

アメリカンドッグ→コーンドッグ(corn dog)

ノートパソコン→ラップトップ(Laptop)

 

 

海外で生まれた言葉を日本人がイメージしやすくするために変化させたものが多いですよね。

 

 

 

ですが、逆に日本語が語源となっている英単語がある事をご存知ですか?

 

例えば...

英文:Can I have skosh ?

訳 :少しもらえますか。

 

さぁ、この英文どこの部分かわかりますか?

 

答えは

英文:Can I have skosh ?

訳 :少しもらえますか

 

"skosh"(スコッシュが答えでした!

意味は「少しだけ~」。英語での"a little bit"と書き換えができます。

 

↓これも日本語が語源です↓

The head honcho→グループリーダー(班長

 

このように日本語が語源となった英単語があるんです。

 

興味深いですね。

 

こういった面白いものも発信できればと思います。

 

 

今日はここまで。

 

See you next time!

 

 

 

cram school operator

Ted

 

 


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