去年8月、まだ暑い夏の国立から始まった、5×10Anniversary Tourも無事に終了…嵐さんたちも、参加された人達も、関わった全ての人達、お疲れ様でした
私のAnniversaryツアーは札幌で終わったけど…
このツアーに、参加できた事で得た、沢山の仲間と一緒に10周年のお祝いができた事を、ホントにありがたくて幸せな事だって、改めて感謝してるし、私たちに、明日も笑顔で、前向きに歩いていく元気をくれる、嵐さんたちに、そして、そんな嵐さんたちを支えている全てのファンや周りの人達に…
改めて、ありがとう
と言いたい…
昨日、私は嵐さんたちや参加されたファンのみんなが、名古屋ドームで盛り上がってた同じ時間に、全く違う場所で、ミュージカルを観ていたんだけど…
正直、嵐さんのコンサートと違って、自ら行きたくて、チケットを取った訳ではなく、嫌な言い方をすれば、友達の親戚の舞台を観に、半ば『お義理』で行った舞台だった…
そんなスタンスだったから、会場に着いて、パンフレットをもらうまで、お芝居の内容すら知らず…
開演前に一緒に観劇する友達と食事して
程よくお腹も一杯で『途中で眠くなっちゃったら、どうしよう
』なんて、失礼極まりない発言までしていた…
いざ…舞台が始まってみたら…
その独特の世界観だったり、演者さんたちの、研鑽を積んだ高いクオリティーの迫力あるパフォーマンスだったり…
音楽が生演奏だったりも含めて、ミュージカルの世界に一気に引き込まれ…
休憩を含めて約3時間、眠くなるどころか、あっという間に感じるほどで…
気付けば、隣に座った友達と共に、鼻をすすってた…
『感動』…言葉にすると、なんか薄っぺらい感じだけど…表現するなら、やはり 『感動』…
そして、思った…
ごく平凡な日々の中にも、こんな風に感動できる体験をさせてもらえる、自分の置かれた恵まれた環境に、ただただ感謝
そして、もちろん嵐さんたちを含め、こんな私に感動を与えてくれる、パフォーマンスを生業にしている人達の素晴らしさに、改めて尊敬と感謝の念を…
ホントにありがとう
昨日は、息子っちのセンター試験で、彼の受験もスタートを切り…今からが勝負の正念場…
後がないプレッシャーに、去年の二の舞になっちゃうんじゃないか…っていう恐怖心に、少なからずビビって、後ろ向きになりかけてた息子っち…
でも、何かを得るには怖がらずに、前向いて飛び越えなきゃいけない時があるんだよ…
こんな、うかれぽんちな母が言える事もないけど…
『大丈夫、キミが一年頑張って積み上げてきたモノを信じて…あと少し、あと少しだよ…
春は、すぐそこで待ってるよ
』
キットカットじゃないけど、頑張ってるの、わかってるから、『頑張って』なんて言えない…
ただ、ただ悔いのないように…
願うのはただ、それだけ

私のAnniversaryツアーは札幌で終わったけど…
このツアーに、参加できた事で得た、沢山の仲間と一緒に10周年のお祝いができた事を、ホントにありがたくて幸せな事だって、改めて感謝してるし、私たちに、明日も笑顔で、前向きに歩いていく元気をくれる、嵐さんたちに、そして、そんな嵐さんたちを支えている全てのファンや周りの人達に…
改めて、ありがとう
と言いたい…昨日、私は嵐さんたちや参加されたファンのみんなが、名古屋ドームで盛り上がってた同じ時間に、全く違う場所で、ミュージカルを観ていたんだけど…
正直、嵐さんのコンサートと違って、自ら行きたくて、チケットを取った訳ではなく、嫌な言い方をすれば、友達の親戚の舞台を観に、半ば『お義理』で行った舞台だった…
そんなスタンスだったから、会場に着いて、パンフレットをもらうまで、お芝居の内容すら知らず…
開演前に一緒に観劇する友達と食事して
程よくお腹も一杯で『途中で眠くなっちゃったら、どうしよう
』なんて、失礼極まりない発言までしていた…いざ…舞台が始まってみたら…
その独特の世界観だったり、演者さんたちの、研鑽を積んだ高いクオリティーの迫力あるパフォーマンスだったり…
音楽が生演奏だったりも含めて、ミュージカルの世界に一気に引き込まれ…
休憩を含めて約3時間、眠くなるどころか、あっという間に感じるほどで…
気付けば、隣に座った友達と共に、鼻をすすってた…
『感動』…言葉にすると、なんか薄っぺらい感じだけど…表現するなら、やはり 『感動』…
そして、思った…
ごく平凡な日々の中にも、こんな風に感動できる体験をさせてもらえる、自分の置かれた恵まれた環境に、ただただ感謝

そして、もちろん嵐さんたちを含め、こんな私に感動を与えてくれる、パフォーマンスを生業にしている人達の素晴らしさに、改めて尊敬と感謝の念を…
ホントにありがとう

昨日は、息子っちのセンター試験で、彼の受験もスタートを切り…今からが勝負の正念場…
後がないプレッシャーに、去年の二の舞になっちゃうんじゃないか…っていう恐怖心に、少なからずビビって、後ろ向きになりかけてた息子っち…

でも、何かを得るには怖がらずに、前向いて飛び越えなきゃいけない時があるんだよ…
こんな、うかれぽんちな母が言える事もないけど…
『大丈夫、キミが一年頑張って積み上げてきたモノを信じて…あと少し、あと少しだよ…
春は、すぐそこで待ってるよ
』キットカットじゃないけど、頑張ってるの、わかってるから、『頑張って』なんて言えない…
ただ、ただ悔いのないように…
願うのはただ、それだけ
