venです。

 

 

 

最近、気が付いたんです。

 

 

6歳長女

「パパ、ちょっとこちきて。」

 

 

6歳長女

「髪をくしでといてあげる。」

 

 

6歳長女

「パパ、もうでんわを見るのはやめなさい。」

 

 

 

 

・・・6歳長女はわたしを犬だと思っているんでしょうか。

 

 

忠犬パパ。

 

 

そんな風に思っているに違いない。

 

 

だからわたしが何か叱っても。

 

 

ものすごい目でわたしを見てきます。

 

 

決勝戦の柔道の試合のときみたいな目をして見てきます。

 

 

犬が吠えてるな~とでも思ってるんでしょう・・・。

 

 

ただ6歳長女にならば。

 

 

犬でもいいかなって思う。

 

 

目に入れても痛くないとはこのことですね。

 

 

 

 

最近、6歳長女は美容院デビューをしました。

 

 

わたしの信頼する腕のいい美容師さんに切っていただきました。

 

 

といっても長さはそのままで髪の量を減らすのと前髪を切るくらい。

 

 

でもそれだけで随分、かわいらしくなりました。

 

 

さすがの腕前と思いました。

 

 

 

 

毎日、喧嘩してるけど。

 

 

6歳長女の犬でかまいません。