こんばんわ。
さてさて、300kmの時には8耐の参戦発表会なるものがございまして、上位陣のラインナップが判明したわけなんですが。
ヤマハはピットウォーク中、ピットにて体制発表を行いました。
ちょうど僕はその場所に居合わせたわけなんですが・・・。
ちょっとした驚きでした。
今年のヤマハレーシングは・・・1台体制!!
ライダーのラインナップは・・・
・・・あえて言わせていただければ。
やっぱり、ちょっと残念という感じがしましたね・・・。
ライダーのラインナップがどうこうとかじゃなくて、1台体制ということに。
ワークスの台数が減ってしまうというのはやっぱり残念ですよ。
1台となったことで、プレッシャーも相当なものりになってくると思いますが、両ライダーにはヤマハファンの期待を背に頑張っていただきたいものです。
では、今日の写真いってみましょうか。
F.C.C. TSR 辻村猛 伊藤真一組
CLUB NEXT & 中村Eg研究所 704 中村知雅選手
ラベレッツアスピード 戸田隆 鈴木大五郎組
BIG・ARROW ☆ Racing with しゃぼん玉 菅原正啓 内川正三組
GAGNER H.M.F 高橋芳延 高宮義文組
KFライムグリーン京滋ダンロップ 小寺正明選手
ということで、今日の本編は終了☆彡
《 今日のオ・マ・ケ☆彡 》 特別編 ♪
で、なにが特別編なのかというと。
オマケなのに解説がはいるところが特別なのです(笑)
織田千穂さん、実は僕がキャンギャルの中でいちばん好きな人でして。
今回の300kmでは999号車のキャンギャルとしてきてました。
ご覧のとおり、PIAAのキャンギャルさんでして、本来は4輪の、フォーミュラニッポンのほうでキャンギャルしてますが、今回、同日に岡山でフォーミュラニッポンがあるにもかかわらず、PIAAさんは主力である彼女を鈴鹿に派遣してくださいました!!(PIAAさん、ありがとう!!)
※彼女が主力というのは伊達ではないのです。なんたって、07年の《FNのRQ the year》になったんですから。
でも、ただ可愛い、というだけでは僕はそこまで興味はもちません。
可愛いだけのキャンギャルならどこにでもいます。
あくまで僕はレースを観にサーキットへいっているわけで、キャンギャルを撮ることを第一の目的としてサーキットへは行っていません。
キャンギャルさんは『レースの楽しみのひとつ』です。
じゃあ、なぜ僕が、織田千穂というキャンギャルをこうして紹介しているのか。
それにはちゃんと理由があります。
それは・・・。
彼女が本当にモータースポーツを好きであるということにあります。
レースを撮影会と勘違いするキャンギャルがいる反面、ちゃんとモータースポーツの素晴らしさを理解してくれるキャンギャルさんがいるということが本当に嬉しいです。
そして、そういうキャンギャルさんには僕もすごく好感も持てるし、応援もしたくなるのです。
できることなら、織田さんみたいなキャンギャルさんばかりだといいんですけどね・・・。
ちなみに・・・・。
織田さんのブログ、相当おもしろいので、興味ある方は一度ぜひ覗いてみてくださいな。
つーことで、また次回☆彡







