7月30日は、とちおとめ25のイベント | さすらい人の徒然日記

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大震災以降、地元・とちぎテレビをよく見るようになった。
地元テレビ局ならではの詳細な情報提供がありがたい。
(全国区の民放ニュース番組は
内容がワイドショー化しているので、
正直、見る気が起きない)
今日も、とちテレで台風に関する情報をチェック。
やはり大雨・洪水などに関する情報を
詳しく知ることが出来るのというは重要だ。


とちテレの番組を見ていると、
偶然、とちおとめ25のメンバーが画面に映ることがある。
「週刊とちぎ元気通信」だったり、
「Rock to the Future」だったりね。
とちおとめ25としてのお仕事ではなく、
他の活動での登場なので、
「お~、こんな活躍もしているのか!」と思う。
事前の出演予告が無くて、偶然目撃する場合もあるから、
そういう時は、まさしくラッキー♪

いつの日か、とちテレで
とちおとめ25の番組が出来たらいいなあ。
そのためには、ファンの数を増やし、
アイドルユニットとしての知名度を上げることが重要なわけで、
アイドルオタクという限定した層のファンだけではなく、
老若男女、幅広い層のファンを獲得することが必要だといえる。
それには、一般向けのステージイベントで、
会場を訪れた多くの人に、
とちおとめ25の歌やダンスを
見て、聴いて、楽しんでもらうことが大切だ。
既存のファンたちが盛り上がって楽しむことも良いが、
あんまり濃い行動(ヲタ芸やMIXなど)をすると、
それは、ステージを集中して見たいという人の邪魔になるわけで、
会場にいる一般の人々をドン引きさせかねない。
その巻き添えを食って
とちおとめ25のステージに対する印象までもが
マイナス方向へ向かうなどという事態を僕は望まないから、
すでにファンだという人も、まだファンでないという人も、
一体感をもってイベントを楽しめる方法、
手拍子を打つというやり方が
イベントを盛り上げるうえでの最良の手段だと思う。

7月30日のイベントには僕も足を運ぶ予定。
会場に集まった全ての人々が心から楽しめるような
そんな素晴らしいステージになってほしい。