●4月4日
統一地方選挙の期日前投票に行く。
地方議会の動向は、国政に比べて情報を得にくく、
有権者の監視の目が行き届きにくい。
自分たちの支払った税金がどのように使われているのか
しっかりとチェックし、
地方議会の動向は、国政に比べて情報を得にくく、
有権者の監視の目が行き届きにくい。
自分たちの支払った税金がどのように使われているのか
しっかりとチェックし、
どの候補者に投票するかを真剣に選ぶことが重要だろう。
期日前投票を済ませた後、
小山のハーヴェストウォークに足を運び、
『とちぎ美少女図鑑』Vol.4を入手。
小山のハーヴェストウォークに足を運び、
『とちぎ美少女図鑑』Vol.4を入手。
遠出したついでに、ハーヴェストウォーク内の書店で、
E・T・A・ホフマンの『黄金の壺/マドモワゼル・ド・スキュデリ』
(大島かおり・訳、光文社古典新訳文庫)を購入。
E・T・A・ホフマンの『黄金の壺/マドモワゼル・ド・スキュデリ』
(大島かおり・訳、光文社古典新訳文庫)を購入。
●4月7日
太山寺のしだれ桜を観に行く。
ちょうど見頃を迎えており、
観光客もいたが、例年に比べると人数は少なめだったかも。
ブックオフで
アンデルセンの『即興詩人』
(森鴎外・訳、ワイド版岩波文庫)の上・下巻を購入。
そういえば来年は森鴎外生誕150年ですな。
就寝しようと布団に入った所、大きな余震に見舞われる。
揺れの大きさと時間の長さに、3月11日の大地震を思い起こした。
この余震、いつまで続くのであろうか…?
●4月8日
ブックオフで
『新ヘッセ詩集』(高橋健二・訳、彌生書房)を購入。
高橋健二の訳は、いささか詩情に欠けるところがあるものの、
「画家ノルテンを再び読んで」が収録されている点が魅力。
●4月9日
ネット通販で注文していた本やCDが、何故か今日まとめて届いた。
Amazonに注文していた
ヴェルナー・エックの自作自演による歌劇『聖ドミンゴ島の婚約』。
それからHMVに注文していた
CPOレーベルのカール・レーヴェ:歌曲&バラード全集(21枚組)、
オラフ・ベーアらのシューマン:歌曲集&「『ファウスト』からの情景」、
アルブレヒト指揮によるオトマール・シェック:歌劇『ペンテジレア』。
同じくHMVに注文していた『シュトルム名作集』の第1巻~第3巻。
『シュトルム名作集』第3巻には、
メイド小説の傑作とも言うべき「従兄弟クリスティアンの家」が収録。
作品の冒頭部分を少しだけ読んだが、訳文もなかなか良さそう。
後でじっくり読むとしよう。
はてさて、CDを全て聴き終えるのは、いつになることやら…。
地震前に届いたレーガーの室内楽全集も聴き終えてないからなあ。
と言いつつ、今日もまたHMVに
ネット通販でCDを注文したんですけどね(笑)