ニーチェを読むのは、しんどいのです仕事で使ってるプラスチックハンマーがだいぶ傷んできたので、 新しいのを買うべく外出したついでに、 某古書店まで足を伸ばしてみたところ、 ニーチェの『善悪の彼岸』(竹山道雄・訳、新潮文庫)を発見。 105円だったので、即座に購入。 いつ読めるかは分からないですけどね(苦笑) パラパラッと目を通してみたけど、 う~む、なかなか難解そうだ。 そういや昨年は、手塚富雄・訳の『ツァラトゥストラ』を読んだなあ。 難しくて訳が分からないけれど、面白い作品ではあった。