地元の図書館へ行き、
本『ハイネの言葉』(井上正蔵・訳編)を借りてきました。
詩よりも格言が多く載っている本です。
恋愛詩を多く書いた作家ではなく、
本『ハイネの言葉』(井上正蔵・訳編)を借りてきました。
詩よりも格言が多く載っている本です。
恋愛詩を多く書いた作家ではなく、
辛辣なジャーナリストとしてのハイネの姿が
見えてくる1冊と言えるでしょう。
見えてくる1冊と言えるでしょう。
今日は、くろすろ~ど閉館を惜しみ、
ジェラルド・フィンジの歌曲集『おお、眼にも美しい』を聴きました。
この歌曲集には、フィンジの最後の作品、
ジェラルド・フィンジの歌曲集『おお、眼にも美しい』を聴きました。
この歌曲集には、フィンジの最後の作品、
「愛し合うようになってから」が収録されています。
1分半にも満たない非常に短い曲ですけれども、
この繊細な音楽を紡ぎ出した作曲家の魅力が凝縮されている佳品です。
以前にも日記の中で書きましたけれども、
フィンジのCDは、くろすろ~どへ帰宅したついでに、
ヨドバシAKIBAのタワレコや石丸電気ソフト3でよく買っていたので、
彼の音楽を聴くと、くろすろ~どの存在を連想せずにはいられません。
これからの人生において、僕はフィンジの曲を聴く都度、
くろすろ~どのことを思い出すでしょう。
1分半にも満たない非常に短い曲ですけれども、
この繊細な音楽を紡ぎ出した作曲家の魅力が凝縮されている佳品です。
以前にも日記の中で書きましたけれども、
フィンジのCDは、くろすろ~どへ帰宅したついでに、
ヨドバシAKIBAのタワレコや石丸電気ソフト3でよく買っていたので、
彼の音楽を聴くと、くろすろ~どの存在を連想せずにはいられません。
これからの人生において、僕はフィンジの曲を聴く都度、
くろすろ~どのことを思い出すでしょう。