【小説アイデア】本シェルジュ。図書館司書サービス。なんでも思った感じの本を教えてくれる。尊敬しかない。しかし司書は犯罪を犯す。興味を持って調べる。あの本とあの本を読んでしまったら、誰でもやると言われる




あの、あれっすよ

これだけで小説になるなんて

思ってないですよ

でも文章の種にはなる

育つ可能性もある


という、備忘録的なことなのです




読んでいただき

ありがとうございました