マイナス方向にバズるのは、やはり心に大きな傷を残すだろうな。たくさんの目線に触れたとして、刺々しい視線が刺さるだけではそりゃ嫌だ。できれば優しい目で見てほしい。ひとりでいい、あなたのその目。






エッセイのような文章を

吊り目で書く必要はない



力を抜いて

思いつくままに書く



でも

誰かを傷つけてしまうことがある


そのことが

自分にマイナスに跳ね返る


そういうことがあったとして

なるべく

ギスギスしない反応が

ありがたい





攻撃が攻撃を生むのは

周知のことだ

そうではない関係を

結びたいと思う


あなたと





読んでいただき

ありがとうございました〜