100字エッセイ 私の身体布団にくるまって、体を小さくまるめてみる。地球というひとつの球体から見たら、おそらく砂粒か塵みたいな私の身体。その中の、さらに小さな私の悩み。そんなもの、あり得んほど小さなものだと思えてくるのよ。悩んでたって仕方ないってこと、とりあえず対処しようと行動することがだいじですよね読んでいただきありがとうございました〜