今日、なーんか
強く実感してしまった話。
同僚とふたり
会社の廊下で話をしていて
そのまま席の方に戻るまで
楽しく話をしていたのだが、
同僚が歩いていく方向と逆の方向に
わたしの席はあった。
まだ相手がちょっと話をしようと
おそらくしかけていた、
そういうタイミングで
私は
「おつかれさまっ」と会話を切って
そそくさと席の方に歩いて行ってしまった
相手は
ちょっとびっくりしていた
そのビックリ顔を見て
私ははじめて
(しまった、、!)
と気づいたがもう会話はきれている
いまさら戻ってまた
話を始めるのも不自然
仕方なくそのまま席に戻りましたとさ
でも
やっぱり反省したい
話の切れ目が縁の切れ目に
なり得るぞ、と
(流石にそれはないか💦)
こういう
ちいさなこと、
その積み重ねで
私は仲のいい人を
そうでもなくしていっているのではないかと
心配になってしまった
すべての悩みは
人間関係の悩み
よく言ったものだ
まあしかし
それにしても
こういうことは
悩みがちだな、私って
明日プレゼンのプレッシャーが1位として
2位くらいにこういう
小さな人間関係のくよくよがくるかもしれない
ほんとに上手な人は
立つ鳥跡を濁さない
ちゃんと必要なタイミングで
必要なことを言い添えて
すごく上手に立ち回る
お金もらってサービスしてるのか?
と、私などは思ってしまうくらいだ
ハア…
簡単には変われないけど
悩まないと永遠に変わらないのもまた事実
まあ、せいぜい
正しい会話の切り方を
模索し続けようと思います
読んでいただき
ありがとうございました〜。