これが、ほんとに
ややこしい話なのですが
人には2種類いる
という話をしてみたいと思います
つまり
ナチュラルボーンわたしな人か
そうでない人か、
という話です
よくわかりませんかね
違う言い方をしますと
本来のその人として自然に生きている人か
がんばってそのように「見せて」いる人か
という違いのことです。
こういうことを書く人は
つまり私は
もちろん後者です
後者でなければ
その違いに気づくことはないだろうから
そして
この違いに気づくことは
ちょっと息苦しいことなのです
私はわたし
そうであるのが一番いいに決まっている
でも
人から見える自然なわたしを
いろんな自然じゃない工夫で見せている
それは楽しいことじゃない
だって
見えているわたしの皮の向こうに
ほんとうのわたしがいる
本当はたいしたことない
何もわかってない
なんとなくいつも不安
わかったふり
知らないことだらけ
そーゆーことです
でもここまで書いて気づく
「ひと皮向ける」という言葉も
ありましたよね
人は成長する
進化する
変わっていく
そうなのです
この違いは
一生普遍では、ない
さっさと
ナチュラルボーンな
ほんとうのわたしとやらに
ひと皮、ふた皮とむけた結果
なっていけたらいいなと思う
そんな
ナチュラルボーンではない
わたしなのでした
なーんて
ちょっとややこしい文章
失礼いたしました
読んでいただき
ありがとうございました〜🐍