記念すべき5回目は、1回目にも紹介した、福岡叙々苑のランチを再び。
といっても、前回の石焼ビビンバとは違って、
こちらです↓

はい。牛丼。本気の牛丼です。
牛丼一筋○百年ではないですけれども、
サラリーマンとしていろんな丼チェーン店のものは食べているつもりです。
やはり、比較にならないほど肉は柔らかく、歯がいらないくらいとろけます。
タレは多少甘みが強いです。
こちらのお値段、900円となっております。
昼からこんなの食ってていいのか、、、?
嫌、この日も昼からの仕事に向けてやる気が必要だったのです。
もう、遠い過去の話、、、。何故必要だったのかは忘れちまいました。
残っているのはお昼に千円札を出して、おつりが100円しか帰ってこなかったこと。。。
私の中の白ひげが逝きました、、、。
節制の時代の幕開けじゃー。
ここで一句詠みたくなりました。
---------------------------------
福岡の いちリーマンにも 不況キタ
---------------------------------
どうも、おつかれさまでした