俺がフラッシュバックに苦しんでいて
未来からきたことにするインプロを続けると 決めて
未来人太郎を作った時に
羊文学の 光るとき が流れてきたんだ(´・∀・`)
あの花が咲いたのは
そこにタネが落ちたからで
いつか枯れた後で タネになって続いてく
君たちの亜足跡は 進むたびに皮あってゆくのに
永遠に見えるものに苦しんでばかりだね
何回だっていうよ 世界は美しいよ
君がそれを諦めないからだよ
最終回のストーリーは初めから決まっていたとしても
今だけはここにあるよ 君のまま光ってゆくよ
あの花が落ちるとき その役目を知らなくても
そばにいた人はきっとわかっているはずだから
そしてこれを書いている今 前々前世が流れてきた(´・∀・`)
俺の神は 神DJである
やっと目を覚ましたかい?(´・∀・`)
実は未来人太郎を作って 散歩をしていたんだ(´・∀・`)
そしてすぐに出会いのイベントに申し込んだら、友達ができた。
そして夜にバーに行ったら、 俺のことを気になる相手としてみた女の子が
連絡先を聞いてきたと、バーテンに言われたんだ(´・∀・`)
そしたらまた違う女の子が来て・・・(´・∀・`)
すごくね?ww
フラッシュバックから立ちあがろうとしていた。
ニート中で 誰とも関わりのない孤独の中だった。
天才か?www
その後 その女の子たちは消えて、俺は仕事を見つけてしてたら
世で何かあったか?どこかであったか?と思う人に出会ったんだ。
そして俺はその人と出会ったから バーを作ることにした(´・∀・`)
バーテンダー?と聞かれて、違うと答えた。
絶対バーテンダーやった方がいいよ。と言われて
なんか腹に落ちたんだ
そしたら、バーを作ることにするわ と思ったんだ
そしたら 法人化するわ と思ったんだ
そしたら 楽しく仕事をできるわ と思ったんだ
そしたら 家族ができて仲良く過ごせる未来が見えたんだ
天才か?www
縁とはそういうものだ。俺は何度も人を手繰り寄せては、意味をつけて、ありがとうと手放してきた。
そのたびに変わってきたんだ。(´・∀・`)
今はバーを作ることにしたけど、しばらくはお別れの人がいる(・ω・`)
ずっとかもしれない(・ω・`)
でもまた会えるために 頑張ることにする(・ω・`)
ありがとうと言って手放してない また会えますようにと離れる(´・∀・`)
そして俺が 俺のやりたいことをしたらば
また会える人が もっと増える(´・∀・`) 俺に会いにくる人が もっといる
俺が知らない・忘れてる誰かがこぞってくるはずだ
そんな気がしている(・ω・`)
つまり今年からは、道を進むために得て手放してきたフェーズから
再会するために 進む道に入ったということだ(´・∀・`)
なんと運命的な 人生なのでしょうか(´・∀・`)
なんでそんな人生になったと思う(´・∀・`)?
答えは、恐れに逃げなかったから(´・∀・`)
ごまかしをやめて進んだから(´・∀・`)
だから法則がわかるようになった。
人は繋がるとき。レベルを共にするんだ(´・∀・`)
自分がクズならクズといる。
繋がらないとき 幸せの方向性が違うけど何かを教わったり
癒されたり、何かをもらってさよならするんだ(´・∀・`)
そしてずっと一緒にいてくれる人が 目の前に現れることを願う(´・∀・`)
俺は追いかけない派(´・∀・`)相手からくる派の恋愛しかしてないし
それが幸せの形 だと もうわかっているからだ(´・∀・`)
すごくない(´・∀・`)?
過去の友達も親友も彼女も 全員相手から来てる(´・∀・`)wwww
それが長く続く縁なんだ(´・∀・`)
つまり選ばれる男(´・∀・`) そうありなさい(´・∀・`)
てゆか元カノたちの パワーはすごかったぜ(´・∀・`)
ストーカーになる程追いかけてきた子もいたしなw
でもさ、ストーカーはマジで一切の無視(´ω`)
リアクションしたらだめ
無視してもくるのがストーカーなので、リアクションは最悪の燃料源になるからな
ストーカーになる人たちは、過去の思い出に生きてるからなんだよねww
ストーカーが俺の店に来たら嫌だな(´・∀・`)
俺を回復させてくれたバーテンダーが、ストーカーされてたんだよな(・ω・`)俺みてたんだおw
クラブイベントがあってさ、みんな行く?ってBARの常連たちで話してたのよ
そのバーテンダーも行くって言っててさ、じゃあ会ったら乾杯しよ。と言っててさ
俺は珍しくクラブに行ったの。そこで久しぶりに会った友達と よお!いえーい!とやってら
その常連の中の1人がいて、来てたんですね!乾杯しましょう!と絡んだら
超ノリ悪くて、何??って感じで とりあえず 離れてみてたら
ずっと階段とかで 誰かを探してるように見えてた(´・∀・`)
あいつ、探してるんだろうな。と思ってさ、
やべー・・・ 来ない方がいいよーって思ってみてた(´・∀・`)
その後11時くらいで俺は帰った あいつには会わなかった
だから来てなかったのかもしれないけど知らんw
空気がやばかったのよな(´・∀・`)切羽詰まってる感じで
その後聞いた話だけど BARで暴力事件を起こしたんだって その人が。
そして出禁にしたと聞いた(´・∀・`)
でもあれは、俺、大体のこと見てたけど
あいつも悪かった。あいつがいつも 逃げてたから ダメだった(´・∀・`)
呼び出して ちゃんと話さないといけなかった。わかってもらえるように(´・ω・`)
私は店をやっていて、あなたがくるのはありがたいのだけど、恋愛には答えられないし
今後も無理です。これ以上、恋愛を求めるなら、来ないでください(´ω`)
もっと早いタイミングで言うべきだった。逃げ続けてたから相手がストーカー化した。
そう思う(´・∀・`)
だってさ、常連や他のバーオーナーがきてる中で ラストまでいてさ、バーテンダーとご飯行きたいと言い出してさ
断れない感じで、ちょっとだけ行きますかと言う感じになり
客たちは先に別の店に移動してて、バーテンダーは店を閉めてから、顔を出したのだけど
A 隣空いてる B C俺 隣空いてる
あいつがきて、Aがこっちこっち!と手招きして呼んでるのに
で、迷いなく俺の隣にきたのよ
只事じゃないわ(´・∀・`)と思った
しかももっとやばかったのがさ、俺は心が死んだよあの時 生きた心地しなかったよ。
実は Aを無視して俺の隣にバーテンダーが座ったから
Aはちっと思いながらも、バーテンちゃんに きゅうりあげて!とか 好きなメニューをオーダーしたんだよ
自分の奢りでね。
はい!きゅうり!とバーテンちゃんに渡されて、
バーテンちゃんが、いっちー たべな?? 美味しいよ。と 渡してきて一緒に食べてたんだ
そして俺はAにめっちゃ嫌われてて、BARの中でかなり嫌なこと言われたりされたりしてたんだよ(´・∀・`)
だから言ったの。君が誰かを好きになることは素敵なことですけど、君の責任のもとに行うものであり、僕にはなんの関係もありません。と(´・∀・`) 相手は黙った
Aの嫉妬だよ。だからすごい嫌だったんだよ。だからバーテンダーに、はっきり言ってもうこのループ終わらせてくれよ。
と思ってた
そんな経験があるので俺は、自分の店を持ったら、そんなことになった時は
そんなふうにならないように 調整をするだろう(´・∀・`)www
あいつに再会した時は、文句言おう(´・∀・`)
お前さ、 お前のこと好きなやつの奢りの品を 俺に食わしてくんじゃねえよ(´・∀・`)
好かれた責任は自分で負えよ(´・∀・`)知りませんがな。助けて欲しかったら言葉にしろよ。
俺の優しい空気読める習性に甘えてんじゃねえよ。って(´ω`)
まぁ俺は 俺のファンの人たちにそれをされても 平気だ(´・∀・`)
俺はファンの人を大事にしたいのだ(´・∀・`)
だから、距離が近い。となれば、場の空気変わるわ(・ω・`)と思えば
呼び出しをして話すことにする(´・∀・`)
ファンは嫌われたくないのさ。
1番の理解者とか、自分の必要性を担保されたいのさ。
バーテンちゃんはAを制御できなかった。
バーテンちゃんは 綺麗にまとめたかったから 綺麗でいたかったから
場が悪くなったんだ(´・∀・`)
そんな濃いものを見ているので 俺のターンになった時の参考になるわ(´・_・`)
バーテンちゃんは なぜきゅうりを俺に食わせたのか(´・∀・`)?
断る勇気もなく、自分で背負うこともできず、俺に甘えたからです(´・ω・`)
俺は、もし俺のこと好きな人が きゅうりを俺のためにオーダーしたとしたら
みんなで食べていい?ありがとう。優しいね。と
Aの顔見てにっこり笑うし、オーダーされた瞬間に言うわ
Aのいいカッコしいのアピールは、
みんなをなごますきゅうりとなり、いい空気となり、Aの心を懐柔させる
(`;∀;´)
自分の好意は実らなかったけど、この空間をよく出来たと思ってもらう(`;∀;´)
俺は俺のことを好きな人を助けるし教育する(´・∀・`) そのスタイルで行く
好きになってよかったと 思ってもらいたいんだ(´・∀・`)