2010年2月4日(木)
サンタさんにもらったお気に入りのキュアパッションインナー。 下に着た長袖の袖をたくし上げてインナーの半袖の中に押し込み、足はオムツのみ、素肌がカッコ良いと思っている次女。 昨夜も自らパッション服に着替え、手足丸出しで寝ると言い張る。 苦肉の策で「着ないとおっぱいできないよ」「おっぱい要らないの?」と聞くが、「うん、いい」と次女。 本当におっぱいを我慢するとは…。 いつもなら「おっぱい!」と言う寝入りばなも両手の平で顔を覆って我慢する。 可哀相なこと言ったかなぁ…そこまでなら尊重よう…と、布団を被せて寝かす。 夜中、布団を蹴飛ばして裸で寝ていたため、やはりスリーパーなどを着せる。 必ず一晩に2~3回おっぱいを飲む次女が初めて一回も欲しがらずに眠ったのにはちょっとびっくり。 そして翌朝、一人で起きてダイニングまで歩いて来た次女。 「一人で寝ちょったんで」とにこにこ。 しかし日中は普通におっぱいを要求。 お約束を守ったというだけの一晩だったらしい。
写真は昨日の節分。次女に食べさせてあげる長女。
