2009年9月21日(祝)
連休の中日。 家族でバスと電車を乗り継ぎ、ケーブルカーで山登り。 ケーブルカー駅がどんどん小さくなり 10分で山頂駅に到着。 所々に雲もあるものの、まずまずの天気。 標高1300m余りの山の上、空気は肌寒く 建物は豆粒 車は肉眼では確認できない。 飛行機からの景色に近い。 更に少し山を登り、頂上に近い休憩所で一休み(冬ソナで主人公2人が取り残された山頂の山小屋とダブった)。 休憩所まで長女だけでなく次女も自力で階段の登山道を登り降り。 帰りのバスで爆睡の子供たちとパパであった。
帰りに駅前のメガネ屋で長女のメガネ受け取る。 度数を上げたメガネに「ハッキリ見える、全然違う!」と長女。
写真はケーブルカー内の長女&次女。
