2009年4月8日(水)
1~2日前から次女に謎の発疹。 体中いたるところに数ミリ~数センチ大のピンク色の蕁麻疹。 発生後、数時間~半日程度で消失、また違う場所に発生するという奇妙なもの。 近所の人に教えてもらった小児科に連れて行く。 診断は「多形滲出性紅斑(たけいしんしゅつせいこうはん)」という季節的な蕁麻疹の一種。 紫外線と生卵や牛乳、生ものは避けた方がよいとのこと。 強い抗アレルギー剤&強いステロイド塗り薬が出た。 様子をみながら抗アレルギー剤をませると、劇的な効き目。 薬が切れるとまた現れたけれど、2回のませたところで全快。 引っ越し疲れが病気となって出たのだろう。
今日は母の誕生日。 パパがバースデーケーキを買って帰り、家族でお祝い。