2008年11月19日(水)
少し胃がもたれるので 健康診断も兼ね 胃腸科で内視鏡検査。 幸い子供達の体調も良好。 長女を幼稚園に送り出し 次女を一時保育に預け、いざ病院へ。 横になって、鼻にゼリー状の麻酔を付け、経鼻内視鏡。 鼻からのせいか、苦しいけれど まぁ我慢できる。 「ハイ、入りますよ~」とか「力抜いて下さ~い」「大丈夫ですか~」とか言っていた先生が、胃にカメラが到達するいなや モニターを真剣に覗き込み、『んん~』。 身を乗り出したり、小声で助手に「…生検…」とその準備を指示。 ハサミで胃壁の一部を切り取った。 ヤバい?…と思ううち、検査終了。 その後の説明:「とってもキレイでしたよ。キレイな胃の人によくみられる小さな(2ミリ径の)ポリープがあったので一応とって生検だしましたよ。でも99%良性です。良かったですね、軽い炎症がありましたので胃薬出しときます~。」だって。 良かった、でも焦った~。