2008年10月2日(木)
スイミングの道具を持たせるのを忘れて、幼稚園まで届けに行く。 クラスの中の数人はまだお弁当を食べ中、大部分はもう食べ終わり前の庭で外遊び中という時間帯。 門を入ると庭で遊んでいる子供達が口々に「あっ、○○ちゃんのママ!」「○○ちゃんのママ!」と集まって来て、「私が○○ちゃんに渡してあげる!」とスイミングバッグを奪い取られそうになる。 たまにしか来ないのに よくまぁ私が○○ちゃんのママと分かってるなぁと感心する。 私の方はまだ子供達一人一人の名前をうろ覚えである(^_^;)。 いつも食べるのが遅い長女は教室で食べ中かと思いきや、庭奥の滑り台で遊んでいるところであった。 母に気付くと、「今日はお弁当 早く食べ終わった!」と嬉しそう。 「○○ちゃんのママ!」「○○ちゃんのママ!」と沢山のお友達に言われるところをみると、お友達関係 大丈夫そう。